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缶コーヒーマニア新規登録 ダイドードリンコ ミルクコーヒー系 ★★★★☆

ダイドードリンコ ダイドーブレンド Mコーヒー ( 4,613 ) ★★★★☆

★★★★☆

ダイドードリンコ ダイドーブレンド Mコーヒー

 当初は主流だったものの、今や絶滅危惧種となってしまった250gロング缶の命脈を繋ぐ1本。最早存在そのものがありがたいと思っているので、中味がどうこうは、よっぽどの事が無い限りないと思いますが…。

 では、いってみよう!!。

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缶コーヒーマニア新規登録 ダイドードリンコ ラテオレ系 ペットボトルコーヒーマニア(仮)

【ペットボトルコーヒーマニア(仮)】 ダイドードリンコ ダイドーブレンド クラフト ラテ 世界一のバリスタ監修 ( 48 )

ダイドードリンコ ダイドーブレンド クラフト ラテ 世界一のバリスタ監修

 いや、これは気のせいではないですね…。缶と比べてペットボトルには明らかに、最早メインかってくらいラテオレ系の比率が高く、かつ次から次へと。偏愛を自負する身としては、思わず宗旨替えしてしまいそうになるのを抑えるのにもう必死ですわ…。

 では…はい!!。いってみよう。

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缶コーヒーマニア新規登録 ダイドードリンコ ユニーク系 ★☆☆☆☆

ダイドードリンコ ダイドーブレンド クリーミーカフェゼリー ( 4,604 ) ★☆☆☆☆

★☆☆☆☆

ダイドードリンコ ダイドーブレンド クリーミーカフェゼリー

 約1ヶ月以上ぶりの缶コーヒー登録は変わり種のゼリー系!!。

 早速、いってみよう!!。

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ダイドードリンコ 地域限定 ラテオレ系 ★★★★☆ 缶コーヒーマニア通信

ダイドードリンコ ダイドーブレンド 三重まろやかカフェオレ ( 4,585 ) ★★★★☆

★★★★☆

ダイドードリンコ ダイドーブレンド 三重まろやかカフェオレ

 それを言ってしまえばほぼすべての都道府県がそうですが…、おそらく「初」の「三重県のみ限定」の1本!!。しかしなぜ「三重県」?と思い調べてみるとダイドーのニュースリリースに「三重県は缶コーヒーの販売構成比が比較的高いエリア」との記載がありました。

 あらためて、限定のものが発売されるほどと言うことですから、缶コーヒーの未来は三重県にかかっているのかもしれません!?。

 と言うことで、これまたつばめ92号さんにいただいた今作の試飲を始めましょう!!。

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缶コーヒーマニア新規登録 ダイドードリンコ ブラック系 ★★★☆☆

ダイドードリンコ ダイドーブレンド ザ・ブラック ( 4,572 ) ★★★☆☆

★★★☆☆

 「ダイドーブレンドコーヒー」ほどの歴史ではないし、どこにでもあるわけではないのでわかりにくいけども、記載を信じるならば1996年からと25年以上と、缶コーヒー界でもトップクラスの歴史を持つ樽缶ブラック。

 やはり、これはもう押さえておかないとダメでしょうと言うことで、早速、いってみよう。

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缶コーヒーマニア新規登録 ダイドードリンコ 微糖系 ★★★☆☆

ダイドードリンコ ダイドーブレンド 微糖 世界一のバリスタ監修 ( 4,536 ) ★★★☆☆

★★★☆☆


 今やダイドードリンコでもかなりの地位を占めるであろう今作を、さすがに試飲しないわけにはいかないでしょうねと…。

 では、始めます。

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缶コーヒーマニア新規登録 ダイドードリンコ デミタス系 ★★★★★

ダイドードリンコ ダイドーブレンド デミタスコーヒー ( 4,452 ) ★★★★★

★★★★★

 最後は基本のデミタスコーヒー。こちらもジェーソンにて購入いたしました。

 それでは、いってみよう!!。

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缶コーヒーマニア新規登録 ダイドードリンコ デミタス系 微糖系 ★★★☆☆

ダイドードリンコ ダイドーブレンド デミタス微糖 ( 4,451 ) ★★★☆☆

★★★☆☆

 と言うことで、「甘さ控えた微糖」から人工甘味料使用の今作へと続きます。

 ちなみに、こちらもジェーソンにて購入いたしました。

 では、早速いってみよう!!。