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缶コーヒーマニア 株式会社カインズ

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群馬県高崎市高関町380 → 埼玉県本庄市早稲田の杜1-2-1

http://www.cainz.co.jp/

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カインズ2ページ目です。

ただ今缶コーヒーマニア内にて、”アタシにも、オレにも言わせろ~!。缶コーヒーマニアの皆さんによる・皆さんのための国民投票!?。”開催中です。当ページ下部からも投票出来ますので、皆さんふるってご投票ください。

“アタシにも、オレにも言わせろ~!。缶コーヒーマニアの皆さんによる・皆さんのための国民投票!?。”、メーカー部門(“あたしにも、オレにも言わせろ!。やっぱり、今年はこの缶コーヒーメーカーが最高でしょ!”)の各年最終結果です。
国民投票第10位           国民投票第25位  
2016年
1票 / 0.0%
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
36票 / 1.1%
2008年

カフェオレ

カインズカフェオレ
香り高く
コク深い
CAFÉ AU LAIT
写真はイメージです
コーヒー飲料
CAINZ
国産
スチール
あき缶はリサイクル
(100gあたり)
エネルギー 24kcal
たんぱく質 0.6g
脂質 0.6g
炭水化物 4.0g
食塩相当量 0.074g
品名:コーヒー飲料
原材料名:コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、全粉乳、ココナッツオイル、デキストリン/乳化剤、香料、甘味料(アセスルファムK)
内容量:185g
JANコード:4 549509 364764

なんか色々ありましてね・・・

すっかり「あの人は今」状態となってしまってい今日この頃、カインズの以下4本も結構前に入手はしていたのですが、久々に多少の時間・・・いや、心の余裕ができたのでやります^^;。

それでは、移行期なんでしょうね、同時に売られていた前作と飲み比べてみたいと思います。

栄養成分表示や原材料をみるに前作と変わりないように思えたのですが、香料の順番が変わったのが要因かな、随分と飲みやすくなりました。

・・・とは言え、基本はやはり廉価版帯によくみられる人工甘味料使用カフェオレのそれなので、まあ、本当に「飲みやすくなった」以外のなにものでもないんですけどね^^;。

でも、今ブランドの最大かつ唯・・・の価値は「お値段」にあるわけですから、少なくとも今作に関しては「飲みやすさ」と言う価値が加わって一つランクが上がったと言えるのではないでしょうか^^。

(登録日 2018年7月13日)

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微糖コーヒー

カインズ 微糖コーヒー
香り高く
コク深い
LOW SUGAR
COFFEE
写真はイメージです
コーヒー
CAINZ
国産
スチール
あき缶はリサイクル
(100gあたり)
エネルギー 14kcal
たんぱく質 0.5g
脂質 0.2g
炭水化物 2.5g
 糖類 1.8g
食塩相当量 0.1g
品名:コーヒー
原材料名:コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、ココナッツオイル/香料、乳化剤、甘味料(アセスルファムK)
内容量:185g
JANコード:4 549509 364726

今作もカフェオレ同様、基本は前作とほぼほぼ同じと思うものの、やはり飲みやすくはなっているように思います。

ただ、今となっては旧人工甘味料入り微糖缶コーヒーの最右翼だったものが、その中間になったくらいの感じですので・・・。

まあ、はい、個人的には以降縁がないとは思うのですが・・・。

これは、ここ最近よく言っていることなんですが、一時確かに缶コーヒー界を席捲していた層にとっては、このかなり当時の味わいが忠実に再現され、かつ安価な今作は相当な福音となることでしょう!!。

あと、蛇足ながら・・・。あくまでも個人的感想なのですが、前作は缶の配色がね・・・。今回、実に美味し「げ」になったと思っています^^;。

・・・で、問題は最後に登場するレギュラーなんだよなあ・・・。

(登録日 2018年7月13日)

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無糖コーヒー

カインズ 無糖コーヒー
香り高く
コク深い
BLACK
COFFEE
写真はイメージです
コーヒー
CAINZ
国産
スチール
あき缶はリサイクル
(100gあたり)
エネルギー 0kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 0.4g
 糖類 0g
食塩相当量 0.036g
品名:コーヒー
原材料名:コーヒー/香料
内容量:185g
JANコード:4 549509 364702

と、その前にブラック片付けちゃいましょうか。

と言いつつ、手順上・・・、いやもう購入時に見るのがクセになっていて既に気付いてはいたのですが・・・。今回、香料入りとなっていて、今作が最も前作から変わっている可能性が高く、これこそ心してかからないとって感じがしてます^^;。

では、あらためて・・・。

これは先に原材料を見てしまったからなんだろうな、コーヒーの味なんぞわかりゃしないのに、今作の方が若干わざとらしい感じはしたんですよね。

ただ、廉価版帯ブラックコーヒーとしては標準・・・いや、それ以上の仕上がりで、むしろ、前作こそつい最近まで発売してくれていたことが大サービスの1本なんだと思います^^。

実際、私のようなわざわざ飲み比べてみるような奇特かつ意地の悪い人間でなければ、少しも気にならないレベルに仕上がっていますからね!!。

引き続き、廉価版帯ブラックコーヒーのベストバイだろうと感じています^^。

(登録日 2018年7月13日)

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レギュラーコーヒー

カインズレギュラーコーヒー
香り高く
コク深い
REGULAR
COFFEE
写真はイメージです
コーヒー
CAINZ
国産
スチール
あき缶はリサイクル
(100gあたり)
エネルギー 15kcal
たんぱく質 0.4g
脂質 0.2g
炭水化物 3.0g
食塩相当量 0.094g
品名:コーヒー
原材料名:コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、ココナッツオイル/香料、乳化剤、甘味料(アセスルファムK)
内容量:185g
JANコード:4 549509 364740

さて、問題のレギュラーコーヒー・・・。

やはり不安は・・・。あ、いや、まず先に事実として申しあげておきますと、今作も今回モデルチェンジした他と同様、前作と比べ飲みやすくなってはいます。

で、ここからが本題・・・。

そもそも論になってしまうのですが、やはりどうしても微糖を謳わない缶コーヒーに人工甘味利用を使用するのには反対・・・、と言うか理解できないんですよ・・・。そう、この際調子に乗ってもっと言ってしまうと、「だまし討ち」に遭ってしまったような気さえするんですよ。

今や少数派だろうがなんだろうが言い続けたいと思います!!。

「人工甘味料」は本来あるべき味を崩す。使うなら、どうか「微糖」と名の付くものだけで勝手にやっててくださいと・・・!!。

(登録日 2018年7月13日)

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糖類ゼロコーヒー

カインズ 糖類ゼロコーヒー 2018年9月

香り高く
コク深い
ZERO
COFFEE
コーヒー
CAINZ
国産
スチール
あき缶はリサイクル
食品表示基準に基づき、糖類0.5g(100mlあたり)未満を糖類0(ゼロ)としています。
エネルギー 6kcal
たんぱく質 0.5g
脂質 0g
炭水化物 0.9g
 糖類 0g
食塩相当量 0.081g
名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、全粉乳/香料、乳化剤、甘味料(アセスルファムK)
内容量:185g
JANコード:4 549509 364788

ああ、少し前の一斉モデルチェンジ群に含まれなかったのは前作の在庫が・・・って、いきなりのくだらない妄想は止めて・・・。

大手では各社見られなくなって久しい「糖類ゼロ」系。最後の炎を絶やしてなるものかのごとくここまでなんとか持ち堪えてきたカインズも、さすがにこちらを最後に力尽き終息かと思われたものの・・・。いやいやどうして、果敢に攻めてます!!。

ただ、興味深いかと言えばそれほどでもなく。いわば、隠していない落とし穴に進んではいっていく気持ち。と言うか、正直、怖いもの見たさ的感情のみで今向き合っていることを素直に告白いたします^^;。

では!!。

そう、これこれ・・・。最早、美味しいとか不味いとか超越したなにかですよね。

個人的には・・・、さらには知り合いの中での感想を伝え聞くに、やはり、これは元々無理筋だったのではと思わざるを得ない味わいではあるんだけれども・・・。

逆にこれだけ個性的かつ尖った味わいであるからこそ、深く抉るように刺され虜になってしまった方も少なからずいらっしゃるはずで・・・。口はばったいようですが・・・、ここら辺に大メーカーの限界がある気がしてしかたがないんです・・・。

けして、カインズが大きな会社ではないってことではないのですが、どうにも、少しでも売り上げにかげりが出てきたものは即座に終了、ともすれば、これまでも一切なかったことにしてしまうが如き風潮が多々見られる気がするんですよね、これは、缶コーヒー業界に限ったことではないんだけど・・・。

もちろん、企業を成り立たせ続ける上で、最大限に利益だけを追求しなくてはと言うことは理解できなくもないです。比較にならない大きさではあるものの、同じく商うものとして。

でもね・・・。

いきなり余談ですが、こんな零細サイトでも、嗜好品を扱うに当たって唯一と言っていい当初から心掛けていることがありまして。それは、美味しいはまだしも不味いと言う表現を可能な限り使わないことなんです。なぜかと言えば、美味しい不味いの差なんぞ、嗜好する人が多いか少ないかでしかないから。そう、例えば辛いものが苦手な人にとっては、いくら支持する人が多かろうと辛いものは「不味い」わけで・・・。もし、そこに対して、個人的「好き嫌い」はあまり問題はないでしょうけど、「美味しい不味い」って言うある意味絶対的評価を無邪気に下された日には・・・、そりゃ、さぞかし頭にくるだろう、不愉快この上ないだろうと言う思いからなんです。

まあ、昨今よく見かける「煽る」意味合いで言えば、むしろ積極的にそうしてきた方が良かったのかもしれませんけどね^^;。

閑話休題。

そんなこんな、多彩な嗜好に向けて発信するって言うのも大きな企業だからこそやるべきことなんじゃないかと思うんですよね・・・。と言うより、どこも代わり映えしない横並びの中で争うよりも、むしろよっぽど大きな利益が生み出せるんじゃないかなと、まったくもって素人考えながら思うわけです・・・。まあ、それもこれもわかった上頭の良い方が決定なさっているんでしょうから、現状が正解なんでしょうけどね。

すいません、今作に直接関係ないことをダラダラと・・・。

結論といたしましては、個人的にはもう二度と会うことはないでしょうけど・・・。この味わいを求めて止まない方は必ずいらっしゃるはずで、そんな方々の内たとえ一人であっても、カインズに待望の新作があるよと言う情報をお届けすることができたならば、これほど嬉しいことはありません^^。

(登録日 2018年9月3日)

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項目は3つ!。皆様の今までの人生において支持出来る缶コーヒーメーカーと、今年支持できる缶コーヒーメーカー、またはる缶コーヒー(単品)(単品部門は今年年10月頃から)です。それでは開幕いたしま~す!!。お気軽に、またふるってご投票ください^^。

2011年版の結果はこちら(メーカー部門単品部門

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1・人生において支持できる缶コーヒーメーカー

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2・今年支持できる缶コーヒーメーカー

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3・今年支持できる缶コーヒー(単品)

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