トップ>缶コーヒーマニア トップ>アサヒ飲料株式会社 NO.2

 

缶コーヒーマニア

アサヒ飲料株式会社 NO.2

東京都墨田区吾妻橋一丁目23番1号

http://www.asahiinryo.co.jp/

※携帯電話でご覧の方は"モバイル版缶コーヒーマニアアサヒ飲料"をどうぞご利用下さい。

メジャーなメーカーにしてはちょっと遅めな印象がありますけど、何はともあれアサヒ飲料もついに2ページ目に突入!です。

アサヒ飲料缶コーヒーについて、全体の印象なんかをブログ" 週刊?缶コーヒーマニア通信 "にも書いています。

ただ今缶コーヒーマニア内にて、”アタシにも、オレにも言わせろ~!。缶コーヒーマニアの皆さんによる・皆さんのための国民投票!?。”開催中です。当ページ下部からも投票出来ますので、皆さんふるってご投票ください。

 

“アタシにも、オレにも言わせろ~!。缶コーヒーマニアの皆さんによる・皆さんのための国民投票!?。”、メーカー部門(“あたしにも、オレにも言わせろ!。やっぱり、今年はこの缶コーヒーメーカーが最高でしょ!”)の各年最終結果です。
          国民投票第7位 国民投票第16位
            2009年
145票 / 4.4%
2008年
9票 / 0.6%
ワンダジェットカフェ

WONDA ジェットカフェ

高速エスプレッソ抽出
JET CAFE
香り立つ微糖
JET,BEING FRAGRANT, FLAVORFULLY.
高速抽出で瞬時に引き出した香り・味わい
高速エスプレッソ抽出→香り 味わい
ジェットが香る。味わい深く。
エスプレッソ抽出機を採用し、高速抽出の力で豆の芯から香り・味わいを瞬時に引き出した「ワンダ ジェットカフェ」。深く香り立つ、微糖のエスプレッソコーヒーです。
糖類73%カット※
※缶コーヒー通常品の糖類含有量7.5g/100mlと比較
エネルギー 18kcal
たんぱく質 0.7g
脂質 0.6g
炭水化物 2.5g
ナトリウム 47mg
糖類 2.0g
2008年の1本目が確か金の微糖だったアサヒ飲料、聞くところによると、今やワンダの屋台骨を支える存在になっているみたいですね~。で、2009年の1本目も微糖、果たして2匹目のドジョウは居るのでしょうか?。それでは早速飲み始めてみましょう。うん、全体に漂うミルク感に多少疑問符が付くけど、しっかりとした苦味のあるコーヒー感、相当抑えられた、と言うかほぼ皆無な微糖の違和感、当然のように控えめな甘み、またそれらのまとまりの良さ、缶コーヒーとしてのツボを押さえたなかなかの良作だと思います^^。ま~ね、重箱の隅を必死につつけば、確かに甘味料による違和感が風味や後味の端々にあることはありますよ。でも、それは、ホント懸命にあら探しをすれば見えてくる程度^^;、ここまで仕上げられれば上出来!、どころか微糖であることのマイナス点は最早何ら無いと言っちゃって良いと思います。私も含めて、少なからず持ってる偏見を、もしかして払拭できる1本かも知れないですよ、ホント驚きました^^。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、牛乳、濃縮乳、砂糖、全粉乳、デキストリン、乳化剤、香料、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)
内容量:185g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDAプレミアムラテ微糖

WONDA プレミアムラテ微糖

Premium LATTE
糖類49%カット
WONDA's Limited Edition Coffee
まろやかさ、極上。
エスプレッソ抽出機を採用した濃厚なラテに、北海道産クリームを追加。まろやかさ極上のプレミアムラテ微糖(当社ワンダ ザ・カフェオレに比べ糖類49%カット)。
エネルギー 40kcal
たんぱく質 1.6g
脂質 1.8g
炭水化物 4.4g
ナトリウム 35mg
糖類 3.8g
2009年の2本目も微糖ですか~・・・。ま~でも、上のジェットカフェは予想外にいけましたからね~^^。うん、何はともあれ、早速いただいてみましょう。お~?、やはり変に偏見を持っちゃいけませんね~、正直、微糖って事前に言われなければ気が付かないレベル、抑えられていると言うよりもう、普通のカフェラテとしか思えませんよ~^^。ちょっと滑らかさにかける気はするものの、名作“WONDAザ・カフェオレ”ばりの濃厚なミルク感に、弱めながら隠し味風に苦みを効かせたコーヒーが所々に散りばめられ、絡み合う様が何とも良い感じ、微糖の名の通り控えめな甘みと相まって、すごく豊かな雰囲気のカフェラテに仕上がっていると思いました^^。う~ん、でも何だか以前に飲んだことあるような感じなんですよね~・・・?、あっ!、“イタリアの濃い味”だ~!、うん、そうそう、やっと思い出しました!。あれ?、あ~、そう言えば製造者が同じ、イタリアの濃い味微糖化?を見事成功させちゃった“ニッセー第四工場”ですね、もうこの手のはお手の物、任せとけ!!って感じかな~^^。と言うことで、こんな風味がお好きな方には今後、目が離せない会社と言えそうですよ~、ある意味メーカーが何処とかよりね^^;。 種類別名称:乳飲料
無脂乳固形分:3.6%
乳脂肪分:1.6%
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、クリーム、脱脂粉乳、デキストリン、乳化剤、香料、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、セルロース
内容量:190g
製造所所在地:静岡県焼津市下江留896-6
製造者:株式会社ニッセー第四工場
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDAボディーショットブラック

WONDA ボディーショットブラック

振らずに傾けないでお開けください。再栓時は漏れないよう、しっかりお閉めください。
開閉時の液だれや、キャップの切り口でのけがにご注意ください。
BODY SHOT
目覚めのブラック/極め焼き焙煎
WONDERFUL COFFEE
BLACK
INVIGORATE YOUR MORNINGS AND WORKDAYS WITH BLACK COFFEE.
無糖・ブラック
コーヒー豆を極限まで深く焼きあげる焙煎“極め焼き”を中心としたブレンドで実現した力強いコク、キレのよい後味のブラックコーヒー。
振らずに傾けないでお開けください。品質保持のため窒素充填していますので、中味がふき出すことがあります。
容器のまま温めないでください。
エネルギー 0kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 0.6g
ナトリウム 10~20mg
糖類 0g
こちらからのモデルチェンジ版、比べると結構自然な風味になったかな~?って気はしますね。相変わらず、目覚めのブラックの名に相応しい強めの苦味はそのままに、隠し方が上手くなったのかな?って感じで、所々に顔を覗かせていた香料による違和感が気になりにくくなっていて、少なくとも飲んでる最中はそんなに悪くない印象。ただ、やっぱりそこは香料入りブラック・・・、飲んだあと苦味だけ不自然に残り続けるとかは健在なんだよね、飲んでる最中は良くても、ここで興醒めしちゃうんだな~・・・。う~ん、香料を全面的に否定するわけではないんだけどさ~、やはり、ブラックには邪魔以外の何者でもない気がするんですよ・・・。少なくとも、個人的には香料入りブラックってだけでパスだもんね・・・。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、香料、乳化剤
内容量:400g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
モーニングショット

WONDA モーニングショット

Every morning
The start of a great day
当年度産(2008年~2009年) 新豆はじめました
スッと飲めて、キリッと苦味。
Morning Shot:100% fresh Arabica beans make an unique flavor.
朝専用缶コーヒー
アラビカ種の新豆のみをブレンド。カリッと香ばしく焼き上げ、ワンダ独自の抗酸化高低温二段抽出(特許出願中)ですっきりと仕上げた、毎朝のスタートにふさわしいおいしさの缶コーヒー。
エネルギー 36kcal
たんぱく質 0.8g
脂質 0.6g
炭水化物 6.9g
ナトリウム 39mg
新豆を使っているそうです。実際こちらと飲み比べてみると、若干渋みみたいなのが取れ、まろやかになったような気はするけど・・・、ま~誤差ですね^^。しかし、さすがWONDAの中核を担う(もしかして最近は金の微糖とかかもしれませんが・・・)1本ですね~、缶コーヒーがお好きな方なら、概ね好意的に受け入れられそうな安定感・安心感はさすがと言っちゃって良いと思います^^。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、全粉乳、デキストリン、乳化剤、カゼインNa、香料、酸化防止剤(ビタミンC)
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA スーパーライト

WONDA スーパーライト

WITH A LIGHT FEEL IN THE MOUTH, AND A COFFEE-ORIGINAL TASTE UNSTOPPABLE TASTE, THE "WONDA SUPER-LIGHT"
WONDERFUL COFFEE
SUPER LIGHT
PREMIUM 高級豆ブレンド
微糖 WONDA
軽やかなボディ。広がる旨さ。ワンダ スーパーライト
SUPER LIGHT TASTE
雑味の元をウォーターブラッシュ焙煎で洗い流したコーヒー豆を、限りなく硬度ゼロに近づくまで磨き抜いた水「純水」でドリップしました。軽やかなボディとしっかりとしたコーヒーの旨さを引き出したスーパーライトな微糖缶コーヒーです。
エネルギー 15kcal
たんぱく質 0.8g
脂質 0.3g
炭水化物 2.3g
ナトリウム 50mg
糖類 1.8g
なかなか生々しいコーヒー感があって良い感じではありますね、ミルクも、もちろん甘さも非常に控えめで邪魔しないし、全体の調和も良く、甘味料そのものの不味さ・違和感みたいなものも、相当抑えられてると思います。ことごとく余韻が摘み取られていくような感覚、さらには徐々に風味全体の輪郭までぼやけてきたりして、“軽やかさ”と言うよりは、終始おあずけ状態にさせられているようなもどかしさがあるにはありますけどね~。ま~、1本飲み干す限りでは取りたてて破綻もなく、何だか上手く丸め込まれちゃったみたいだけど、良いかな~って感じです^^;。・・・しかし、微糖に対して以前ほど嫌な気がしなくなったのはなんででしょうね・・・、メーカーさんの努力の賜?、単に慣れちゃっただけ?、それとも両方・・・?、う~ん、何かスーパーライトそのもの事より気になってしょうがなかったです^^;。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、牛乳、砂糖、脱脂粉乳、全粉乳、乳たんぱく質、デキストリン、乳化剤、カゼインNa、香料、甘味料(アセスルファムK)
内容量:185g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDAゼロマックス

WONDA ゼロマックス

ZEROMAX
糖類0ゼロ
すっきりとした甘さ/ミルク入り
缶コーヒーのおいしさそのまま糖類ゼロ。
高級豆を中心にブレンドし、牛乳を中心に3種類の乳原料を絶妙なバランスで使用した、旨さ突き抜ける味わい。WONDAのこだわりと技術が生んだ自信作です。
※栄養表示基準に基づき、糖類0.5g(100ml当り)未満を糖類0(ゼロ)としています。
エネルギー 9kcal
たんぱく質 0.5g
脂質 0.2~0.5g
炭水化物 0.9g
ナトリウム 38mg
糖類 0g
や~~っと見つけることが出来ました!!。・・・って、かなり前に登録してるよね~・・・?、おっしゃるとおり^^;、20年の10月に登録してます。で、何が違うの?って言うと缶のデザイン、凹凸がありません。中味は・・・、一応飲み比べてみましたが、当然のように同じでしたので割愛させていただきます^^。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、牛乳、濃縮乳、脱脂粉乳、乳化剤、香料、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、酸化防止剤(ビタミンC)
内容量:185g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA オン・ザ・ロック

WONDA オン・ザ・ロック

PREMIUM
WONDERFUL COFFEE
冷たく、甘く、コク深く
高級豆キリマンジャロブレンド
アイス用【コーヒー】
豆量136%
※当社従来品比(100g当り)
高級豆キリマンジャロを中心にブレンドし、ワンダ独自のフリーズドリップ製法で仕上げた、コク深い贅沢な味わいをお楽しみください。
フリーズドリップ製法とは、コーヒー本来のコクを引き出すために“凍結濃縮”コーヒーエキスをブレンドしてつくり上げる製法です。
エネルギー 27kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 6.69g
ナトリウム 19~29mg
出来る限りシンプルに、かつ定番の原材料のみを使っているって言うのが、美味しい缶コーヒーを見付けるコツだな~って、改めて思える仕上がりですね~^^。しっかりとした苦味とコク、酸っぱいとさえ感じられる酸味、さらに微かな渋味、それぞれがただ単におとなしく調和するんのでは無く、おのおの強い主張を発揮しながらも互いに引き立て合い結果としてまとまっている絶妙なコーヒー感、そして当然の様にその良質なコーヒー感だけをただただ満喫出来る仕上がりは、本当に素晴しいの一言です^^。・・・ただ欲を言わせて戴くと、もうちょっと甘みが少ない方が良かったかな~って気はしますね。アイスクリームに醤油、すいかに塩をかけると甘みが増すように感じられる効果が、酸味と砂糖の間で成り立っているような感覚があるんですよ~。酸味が僅かに刺々しく、甘みもキツめに思えたのが、ちょっとだけ残念な気がしました。でも、その程度のことはこの素晴しい仕上がりからしたらほんの重箱の隅!、プレミアムの名は伊達じゃない素晴しい逸品であることは間違いありません^^。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、砂糖
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA プライムロースト 超微糖

WONDA プライムロースト 超微糖

WONDERFUL COFFEE
PRIME ROAST
高級豆ブレンド・直火焙煎
大人の超微糖缶コーヒー
厳選高級豆を中心にブレンドし、じっくり直火で焙煎する「プライムロースト」で生まれた優雅なコクと香り、甘さも糖類も極めて抑えた「超微糖」で楽しむ大人の味わい。
エネルギー 9kcal
たんぱく質 0.5g
脂質 0.2~0.4g
炭水化物 1.5g
ナトリウム 34~58mg
糖類 0.2g~0.4g
微糖と言うよりは糖類ゼロって感じですね~?、う~ん、実際砂糖入って無いしね、“ゼロマックス”を若干薄めたような感じで、非常に印象が近いです。かなりしっかりとした苦味を持つコーヒー感、自然なミルク感、相当抑え込まれた甘味料の違和感と、糖類ゼロ系の中では出色の出来!、このジャンルも確実に劇的な進化を遂げている最中だと言うことを感じることが出来ます^^。・・・とは言え、不自然に残る渋味というかエグ味であるとか、飲んでる最中はほとんど感じないものの、結局後には残っている甘味料の違和感だとか、まだまだ積極的に選ぶことはないでしょうね~って感じ・・・。でも、上の“オン・ザ・ロック”や“スーパーライト”、また“プレミアムラテ微糖”とか、ちょっと前までは、たま~に大当たりをポッと出してくるといった印象から一転、最近のWONDAはハイペースで頑張っている感じですからね、割と近いうちにまた“当り”を発売してくれるでしょう、きっと^^。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、牛乳、脱脂粉乳、乳たんぱく質、乳化剤、香料、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK)
内容量:185g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA ゼロマックス

WONDA ゼロマックス

WONDERFUL COFFEE
ZEROMAX
A SIGN OF THE TIMES. ZEROMAX. A PREMIUM COFFEE WITHOUT COMPROMISING GREAT TASTE.
糖類0ゼロ
すっきりとした甘さ/ミルクのコク
選りすぐり高級豆ブレンド
缶コーヒーのおいしさそのまま糖類ゼロ。
選りすぐりの高級豆を中心にブレンド。味わい深いコーヒーとミルクのコク。おいしさと糖類ゼロを両立したWONDAの自信作です。
※栄養表示基準に基づき、糖類0.5g(100ml当り)未満を糖類0(ゼロ)としています。
エネルギー 8kcal
たんぱく質 0.5g
脂質 0g
炭水化物 1.1g
ナトリウム 37mg
糖類 0g
こちらからのモデルチェンジ。急速に進化中のジャンル、またその先頭を走っているように見えるゼロマックスがどのように変わったのか興味深いですね~^^。それでは早速飲み比べてみることにしましょう。う~ん、若干スッキリしたかな~?って気はしますが、ま~ほぼ同じかな、以前のものと同じ感覚でOKだと思います。しかしこれ、改めて他の糖類ゼロと同じジャンルだとはとても思えない、もっと言っちゃうと失礼なくらい出色の出来ですね~。しっかりとした苦味とコクを持つコーヒー感となめらかなミルク感、そしてなにより、甘味料をただ隠すのでは無く、さらなる味わい深さ・旨味に繋がる要素となっているところがなかなか素晴らしいと思います^^。後はもう、徐々にお口の中に膜が張られ始め、飲み終わる頃にコーティング完了って感じの違和感だけですね~。ま~、この感覚は甘味料入り製品では如何ともしがたい事なのかもしれませんけど、“普通に美味しい糖類ゼロ”に手が届きそうな位置まで来ているだけに、あえて書き加えさせていただきました。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、牛乳、濃縮乳、脱脂粉乳、香料、乳化剤、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、酸化防止剤(ビタミンC)
内容量:185g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA プレミアムカフェオレ 炎の香り

WONDA プレミアム カフェオレ 炎の香り

WONDERFUL COFFEE
Enjoy the feeling of coffee emphasized by the unique roasting.
灼熱のコークス焙煎
PREMIUM
高級豆・ブレンド
甘く香る、男のおやつ
石炭からつくる燃料「コークス」で、コーヒー豆を芯まで丹念に焼き上げた、贅沢な味わいのカフェオレです。
エネルギー 45kcal
たんぱく質 0.9g
脂質 0.5~1.0g
炭水化物 9.0g
ナトリウム 37mg
個人的に、WONDAが誇る名作だと思っているし、現に相当本数消費させていただいている“WONDA ザ・カフェオレ”の後継品ってとこかな~?って思い、飲み比べてみることにしました。え~と、それぞれ風味そのものは酷似してますね、でも、WONDA ザ・カフェオレ最大の魅力、濃厚かつクリーミーなミルク感を後ろへ、コーヒー感を前へと立ち位置を前後交代した感じで、印象がかなり違ってしまってますね~、何だか普通のカフェオレへと近付きつつある感じでちょっと寂しい・・・。でも、ま~、別物と考えればこの方向も当然アリ!、あくまで比較しちゃうとって話であって、コレはコレで相当良質なカフェオレですよ、何ら問題はないどころか現状では上位に食い込む良品だと思います^^。・・・とは言え、併売してくれる確証は何もないからね・・・、う~ん、やっぱり買いだめしとこっと^^;。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、全粉乳、クリーム、デキストリン、バターミルク(濃縮)、乳化剤、香料、カゼインNa
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA ザ・ブラック

WONDA ザ・ブラック

Premium Beans
WONDERFUL COFFEE
深いコク、キレの冴え。
完全ストレート抽出
THE BLACK
PREMIUM BLEND
コーヒー/無糖・ブラック
独自の製法「完全ストレート抽出(特許出願中)」で、コーヒー本来の味わいそのままを実現しました。厳選した高級豆を中心にブレンドし、じっくり丁寧にドリップ。力強いコーヒー感と、キレの良い後味のブラックコーヒーです。
味わい香る 広口ふた
エネルギー 0kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 0~1.0g
ナトリウム 12~22mg
糖類 0g
個人的お気に入り、現にブラックが苦手な私でも気付けば相当数消費しちゃってる旧作からのモデルチェンジ版。期待と不安共に抱きつつ・・・、それでは早速飲み比べと行ってみましょ~!。う~ん?、それぞれの風味自体はほぼ同じような気がするけど・・・、良く言えばスッキリとした飲み口に、悪く言っちゃうと単に水っぽくなってしまった感じですね~・・・。ま~一概にこの方向が悪とは言えないけど、傑作の名を引き継ぐ物としては、やはり一抹の寂しさを感じてしまいました・・・、残念。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー
内容量:185g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA 金の微糖

WONDA 金の微糖

Premium Beans
WONDERFUL COFFEE
PREMIUM
GOLD Is A Premium Coffee With A Radiant-like Beauty Perfected With Premium Beans.
高級豆コロンビアスプレモブレンド
糖類74%カット※
輝くおいしさ。
高級豆<コロンビアスプレモ>を中心に、新豆のみをブレンドした金のプレミアム微糖缶コーヒー。
※缶コーヒー通常品の糖類含有量7.5g/100mlと比較
エネルギー 16kcal
たんぱく質 0.5g
脂質 0.3~0.6g
炭水化物 2.8g
ナトリウム 39mg
糖類 1.9g
上記WONDA ザ・ブラックと共に金の微糖もモデルチェンジです。それでは早速、こちらも旧作と飲み比べてみることにします。え~と、全編に渡って僅かながらコーヒーの風味が増し、ミルク感が後退した感じ。実際の風味自体にそんな変化は無いようですけど、受ける印象は結構違います。何て言うか、すごく失礼な話ですが、コーヒーらしさを感じられるようになり、やっとスタートラインに立ってくれたって言うのが正直な感想です・・・。と言いながらも、伝え聞くとこによれば、この手の商品が各社屋台骨を支えてるのが現状。すなわちより多くの方々の嗜好に合致してるって事で・・・、単に飲み過ぎて私の味覚がおかしくなってしまったんだと思うほかありませんね、もう完全に意気消沈です・・・。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、全粉乳、デキストリン、乳化剤、香料、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、酸化防止剤(ビタミンC)
内容量:185g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDAモーニングショット

WONDA モーニングショット

Every morning
The start of a great day
WONDERFUL COFFEE
Morning Shot
スッと飲めて、キリッと苦味。
Morning Shot:100% fresh Arabica beans make an unique flavor.
朝においしい淹れたての香り
朝専用缶コーヒー
カリッと香ばしく焙煎した、挽きたての新豆を100%使用。ワンダ独自の抗酸化高低温二段抽出(特許出願中)で仕上げた、淹れたてのおいしさと香りが味わえる、毎朝のスタートにふさわしい缶コーヒーです。
エネルギー 36kcal
たんぱく質 0.8g
脂質 0.5g
炭水化物 7.0g
ナトリウム 38mg
おそらくこちらからのモデルチェンジ版。並んで販売されていたので同時購入し飲み比べてみました。コーヒー感、特に酸味とミルク感が増し、甘みが後退てはいますが、ま~やはり誤差、いずれも飲み比べてみればってみればそうかな?って程度。と言うことで、予想通りほとんど変わりません。でも、コレで正解だと思いますよ~。もう缶を見ただけ、もっと言っちゃうと名前を聞いただけで中味が頭に浮かぶ定番中の定番、ワンダの大黒柱として大きな変化は求められていないような気がしますから^^。個人的にも、今だ迷ったらコレって言う信頼感がありますからね、このまま行けるところまで走り続けて欲しいと願ってます^^。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、全粉乳、デキストリン、乳化剤、カゼインNa、香料、酸化防止剤(ビタミンC)
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA朝のカフェオレ

excellent

WONDA 朝のカフェオレ

Every morning
The start of a great day
WONDERFUL COFFEE
Morning Au Lait
スッと飲めて、マイルドなコク
カリッと香ばしく焙煎した、挽きたての新豆を100%使用。ワンダ独自の抗酸化高低温二段抽出(特許出願中)を採用、ミルク分39%増量※でマイルドに仕上げた、毎朝のスタートにふさわしいおいしさのカフェオレです。※モーニングショット比
この商品は、株式会社JR東日本ウォータービジネスとアサヒ飲料株式会社の共同企画商品です。
エネルギー 42kcal
たんぱく質 0.8g
脂質 0.4~0.8g
炭水化物 8.6g
ナトリウム 35mg
こちらからのモデルチェンジ版、いつも当缶コーヒーマニアへ遊びに来ていただいていているあさみさんから情報をいただき、早速近くのJR駅へ買いに行ってきました^^。あさみさん、本当にありがとうございました!、また今後も宜しくお願いいたします^^。それでは、前作を思い出しつついただいてみることにしましょう!。え~と、ほんの僅かながらコーヒー感が増している他は、ほとんど変化はない気がしますね。でも、そのほんの僅かな差が大事なとこ、前作で唯一物足りなく思っていた部分がきれいに払拭され、ほぼ理想的なカフェオレへと見事に変貌を遂げています^^。クリーミーなコクがありながらサラッとしたミルク、朝に相応しい、1日のエネルギーを与えてくれながら、決してべた付くほどではないまさに適度な甘み、そして今回僅かながらもコーヒー感が加わって、朝のカフェオレついに完成!!って気がしましたよ~^^。普段電車はほとんど乗らないんだけど、このためにわざわざ行くのも何ら苦にならない、むしろ積極的に行こうと思わせてさえくれる、非常に優れたカフェオレの逸品ですね、これは^^。 名称:コーヒー飲料
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、全粉乳、脱脂粉乳、デキストリン、乳化剤、カゼインNa、香料、酸化防止剤(ビタミンC)
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA ザ・ギフト

WONDA ザ・ギフト

・PREMIUM COFFEE MADE OF SELECTED BEANS WITH "QUALITY" PRESENTED BY WONDA
THE GIFT
WONDA WONDERFUL COFFEE
PREMIUM
“品質”を贈る、粒選りコーヒー。
選び抜かれた“粒選り豆”だけを使用。一粒一粒がもつ贅沢な味わいを、お届けします。
“粒選り”高級豆の新豆を100%使用。有機栽培された豆をブレンドし※、コーヒー豆本来の豊かな味わいをそのまま、磨きぬかれた純水でドリップしました。(※高級豆有機マンデリン40%+高級豆キリマンジャロ60%使用)
エネルギー 34kcal
たんぱく質 0.8g
脂質 0.3~0.6g
炭水化物 6.7g
ナトリウム 56mg
第一印象はひたすら地味、終始淡々と時間が流れていく感じで、取り立ててココが良い!って部分はありません・・・。でもよくよく味わってみると・・・、ほんのり濃いめのミルクと落ち着いた甘み、目立たないけどどっしりと根付き土台を固めている、同じプレミアムの名を冠した名作、“WONDA オン・ザ・ロック”を思い出させてくれるようなしっかりと味わい深いコーヒー感、また、際だつ雑味の無さとそれらの塩梅等々、万事抜かり無く丁寧に仕上げられた、良質なミルクコーヒーなんだと言うのがよ~く分かります。ま~相変わらずの貧乏性で申し訳ないですが・・・、130円です!、プレミアムです!と言われると、ちょっとそれはどうかな~?なんて、天邪鬼に思っちゃったりするんだけどね、正直^^;。それでもなんだかんだでやはり、“プレミアムラテ微糖”、“オン・ザ・ロック”、“プレミアムカフェオレ 炎の香り”、そして“朝のカフェオレ”と例年にないハイペースで楽しませてくれた2009年WONDAの、おそらくその有終の美を飾るのに相応しい、なかなかの佳作だとは思いま・・・。うん?、でもこれ、ジワジワと染みるように、気が付けばものすごいお気に入りになっていそうな予感がヒシヒシとしますね~・・・。う~ん、と言うことで、今の内早くも前言撤回、“傑作です”に訂正しておきます^^;。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、デキストリン、カゼインNa、乳化剤、香料
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA 一番ドリップ 微糖(異形缶)

WONDA 一番ドリップ 微糖(異形缶)

The first is always tasty
WONDERFUL COFFEE
Blended with the high-grade beans of Kilimanjaro freshly ground giving abundant aroma and a refined flaver. A clear-bodied coffee, packed with only the best materials.
済みきったコク
Premium Coffee
挽きたて高級豆キリマンジャロをブレンドし※、一番ドリップ製法で仕上げました。
それは、喫茶店で淹れたコーヒーのおいしさを追求したワンダの新製法で、淹れはじめのドリップだけを厳選使用。
だから、おいしいとこだけの済みきったコク。
(※高級豆キリマンジャロ51%使用)
エネルギー 16kcal
たんぱく質 0.6g
脂質 0.5g
炭水化物 2.3g
ナトリウム 45mg
糖類 1.7g
そこかしこにいがらっぽさと言うか、微糖特有の感じがチョコチョコ見え隠れするのが気になると言えば気になるんだけどね~・・・、違和感を覚えるまでには至らず、何とか持ち堪えている感じ^^;。能書きに偽りなしと言って良さそうなコーヒー感、スッキリとしたミルク感、また当然のように控えめな甘み、特に大きな不満や破綻もなくまとまっているのが、むしろもどかしいと言うか、イライラすると言うか・・・、何だか引っかかりを感じながらも無難に飲めちゃうとこが、ちょっとだけ癪に障ったりしちゃいましたよ、ホント、微糖のくせに生意気だ~!!!ってね・・・。ごめんなさい・・・、新年早々偏見に満ちた暴言が過ぎました・・・。お詫びして訂正させていただきます・・・^^;。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、全粉乳、脱脂粉乳、デキストリン、乳化剤、カゼインNa、香料、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)
内容量:185g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA V.I.Pラテ

WONDA V.I.P.ラテ

WONDERFUL COFFEE
V.I.P Latte
Premium
とろけるほどの濃厚ラテ
ADVENTUROUSLY RICHER LATTE WITH ESPRESSO AND MIX
Very Important Premium
牛乳78%増量(ワンダ ザ・カフェオレ比)
エスプレッソにミルクとクリームを贅沢に使用。とろけるほど濃厚なラテをお楽しみください。
エネルギー 53kcal
たんぱく質 1.4g
脂質 1.1~2.0g
炭水化物 8.6g
ナトリウム 36mg
さすが“ニッセー第四工場”って感じですね~、このての乳飲料系ではトップ中のトップと言っちゃって過言じゃないと思いますよ!。若干の渋みを伴う苦味が特徴のコーヒーと、さらりとした舌触りながら濃厚さも感じるミルク感、またサッパリと自然な甘みの調和が本当に素晴しい、“Very Important Premium”の名に恥じない一級品のカフェラテだと思います^^。もうね、暴論かも知れないけど、販売者は関係ないって言い切っちゃいます^^;。この手の缶コーヒーがお好きな方は製造者だけチェックすれば万事OK、そこに“ニッセー第四工場”とあるのが美味しいカフェオレ・カフェラテである印です!!。 種類別名称:乳飲料
無脂乳固形分:3.3%
乳脂肪分:1.4%
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、クリーム、脱脂粉乳、全粉乳、デキストリン、乳化剤、カゼインNa、香料、セルロース
内容量:190g
製造所所在地:静岡県焼津市下江留896-6
製造者:株式会社ニッセー第四工場
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA 一番ドリップ 微糖

WONDA 一番ドリップ 微糖

The first is always tasty
WONDERFUL COFFEE
Blended with the high-grade beans of Kilimanjaro freshly ground giving abundant aroma and a refined flaver. A clear-bodied coffee, packed with only the best materials.
済みきったコク
Premium Coffee
挽きたて高級豆キリマンジャロをブレンドし※、一番ドリップ製法で仕上げました。
それは、喫茶店で淹れたコーヒーのおいしさを追求したワンダの新製法で、淹れはじめのドリップだけを厳選使用。
だから、おいしいとこだけの済みきったコク。
(※高級豆キリマンジャロ51%使用)
エネルギー 16kcal
たんぱく質 0.6g
脂質 0.5g
炭水化物 2.3g
ナトリウム 45mg
糖類 1.7g
一応、こちらと飲み比べてみましたが、ま~当然のように同じですね~。ホームページによると、どうやらこちらが通常で、以前登録した方が異形缶とのこと、併せて名称の変更をしておきました。
貴重な情報を下さった“缶コーヒーをこよなく愛する高校2年”さん、早くも無事自販機にて見付けることが出来ました!。これからも、是非是非、よろしくお願いいたします^^。
名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、全粉乳、脱脂粉乳、デキストリン、乳化剤、カゼインNa、香料、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)
内容量:185g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA ボディーショットブラック

WONDA ボディーショットブラック

振らずに傾けないでお開けください。再栓時は漏れないよう、しっかりお閉めください。
開閉時の液だれや、キャップ切り口でのけがにご注意ください。
コクとキレ目覚めの“ボディ感”
WONDERFUL COFFEE
BODY SHOT
目覚めのブラック
BLACK
極め焼き焙煎
INVIGORATE YOUR MORNINGS AND WORKDAYS WITH BLACK COFFEE.
無糖・ブラック
コーヒー豆を極限まで深く焼きあげる焙煎“極め焼き”を中心としたブレンドで実現した力強いコク、キレのよい後味のブラックコーヒー。
振らずに傾けないでお開けください。品質保持のため窒素充填していますので、中味がふき出すことがあります。
容器のまま温めないでください。
エネルギー 0kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 0.6g
ナトリウム 10~20mg
糖類 0g
こちらからのモデルチェンジ版、と言うか、リパッケージ版って感じかな~?。若干・・・、心なしかさらにコーヒー感がリアルになった?って感覚はあるけど、ま~前もって言われてないと気付かない程度ですからね。と言うことで、お好きだった方は引き続きご愛飲を、苦手だった方はそのままスルーで・・・、いずれにしろ、今まで通りのスタンスでOKかと思います。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、香料、乳化剤
内容量:400g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
  • お探しの缶コーヒーはありましたか?。まだであれば、下記検索エンジンにて検索してみて下さい。缶コーヒーマニア内(ナナヒメドットネット内)のみ検索することが出来ます。

アタシにも、オレにも言わせろ~!。缶コーヒーマニアの皆さんによる・皆さんのための国民投票!?

今年(2010年)もやります国民投票!!。

項目は3つ!。皆様の今までの人生において支持出来る缶コーヒーメーカーと、2010年において支持出来る缶コーヒーメーカー、また2010年において支持出来る缶コーヒー(単品)(単品は2010年6月頃から)です。それでは開幕いたしま~す!!。お気軽に、またふるってご投票ください^^。

2009年版の結果はこちら!!

2008年版の結果はこちら!!

1・まずは、皆様の今までの人生において、支持出来る缶コーヒーメーカー

※上記アンケートはiframeを利用しています。iframeが表示されない環境の方は、お手数ですがこちらのページにてご投票ください。

2・続いて2010年において、支持出来る!缶コーヒーメーカー

※上記アンケートはiframeを利用しています。iframeが表示されない環境の方は、お手数ですがこちらのページにてご投票ください。

3・最後は2010年において、支持出来る!缶コーヒー

※上記アンケートはiframeを利用しています。iframeが表示されない環境の方は、お手数ですがこちらのページにてご投票ください。

ご投票ありがとうございました。上記リストは、皆様からの得票数によって、リアルタイムに順番が変わるはず^^;です。

最高の缶コーヒーメーカーを決めるのはあなたです!。

缶コーヒーマニア アサヒ飲料株式会社  / 

PAGE TOP

缶コーヒーマニアTOP

 

缶コーヒーマニアミニショップ