トップ>缶コーヒーマニア トップ>アサヒ飲料株式会社 NO.3

 

缶コーヒーマニア

アサヒ飲料株式会社 NO.3

東京都墨田区吾妻橋一丁目23番1号

http://www.asahiinryo.co.jp/

※携帯電話でご覧の方は"モバイル版缶コーヒーマニアアサヒ飲料"をどうぞご利用下さい。

アサヒ飲料も3ページ目突入!です。

アサヒ飲料缶コーヒーについて、全体の印象なんかをブログ" 週刊?缶コーヒーマニア通信 "にも書いています。

ただ今缶コーヒーマニア内にて、”アタシにも、オレにも言わせろ~!。缶コーヒーマニアの皆さんによる・皆さんのための国民投票!?。”開催中です。当ページ下部からも投票出来ますので、皆さんふるってご投票ください。

 

“アタシにも、オレにも言わせろ~!。缶コーヒーマニアの皆さんによる・皆さんのための国民投票!?。”、メーカー部門(“あたしにも、オレにも言わせろ!。やっぱり、今年はこの缶コーヒーメーカーが最高でしょ!”)の各年最終結果です。
      国民投票第1位 国民投票第4位 国民投票第7位 国民投票第16位
        2011年
536票 / 8.2%
2010年
381票 / 4.6%
2009年
145票 / 4.4%
2008年
9票 / 0.6%
WONDA オン・ザ・ロック アイスエスプレッソ

WONDA オン・ザ・ロック アイスプレッソ

WONDERFUL COFFEE
ON THE ROCK
コクと苦味の贅沢仕立て
DRIP & ESPRESSO
加糖ブラック
アイス用【コーヒー】
深煎りドリップコーヒー+エスプレッソで引き立つ、深いコクと苦味の贅沢な味わいが楽しめる大人のアイスコーヒーです。
(100g当り)
エネルギー 26kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 6.1g
ナトリウム 30mg
糖類 5.3g
ほんのりと極微かに嘘臭さが漂ってはいるものの・・・、それ位ですね、気になったのは。・・・うん?、それって、単にベースが良すぎてハードルを極限まで上げすぎていたせいでしょう?、ね〜^^;。いったん落ち着いてと・・・。え〜、ともすると、ちょっとキツイかな〜って場面もあった甘さが、より強まった苦味とコクで上手く抑えられている感じで、全体の調和感やコーヒーを飲んでいると言う実感は、確実に上がっていると思いますね。う〜ん、と言うか・・・、もうこの手の中では、いや、全体から見ても行き着いちゃったんじゃないかな〜?とさえ思ったり、最早、砂糖の存在以外、あらゆる面から見て、死角無しじゃない?なんて、決して大げさではなく思いました^^。さらには・・・、あの〜・・・、どうしようかな〜・・・、もう言っちゃおう!。個人的に、どちらが上とかではなく、“コーヒーと缶コーヒーは似て非なる別物”って思いが根底にず〜っとあるんですけどね・・・、飲み進める度に、この考えを改める時がと言う思いが募り募って・・・、ついに固く閉ざされた壁を粉々に壊し尽くすシヴァ降臨〜!なんて一人異様に盛り上がっちゃったんですよ〜!!。・・・って、ホントどうしようもないね、この人は^^;。え〜、もう1回落ち着いて・・・。何はともあれですよ、自然に沸々と湧いてくる抗しがたい魅力に満ち溢れ、旨すぎる事こそが唯一の欠点となりうるくらい、やはり類い希な逸品だと確信しています^^。しかし、本当にこう言うものこそ、売れて売れて売れまくって欲しいな〜って思いますね。この現世界をガラッと一変させてくれることを妄想しつつ、あるだけ買い占めに行って参りま〜す^^;。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、砂糖、香料
内容量:185g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA アイスオンアイス

WONDA アイスオンアイス

WONDERFUL COFFEE
最栓時は漏れないようしっかりお閉めください。
振らずに傾けないでお開けください。
開閉時の液だれや、キャップの切り口でのけがにご注意ください。
微糖ブラック
ICE ON ICE
高級豆キリマンジャロブレンド
“冷たく澄みきったプレミアム”
アイス用【コーヒー】
冷たく大きいアイス専用プレミアムコーヒー。
高級豆キリマンジャロをブレンド。「2段階深煎り焙煎」で丁寧に焼き上げ、純水ドリップ。後味スッキリで、おいしくゴクゴク楽しめる微糖タイプのアイスコーヒーです。
振らずに傾けないでお開けください。品質保持のため窒素充填していますので、中味がふき出すことがあります。
容器のまま温めないでください。
(100g当り)
エネルギー 9kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 2.1g
ナトリウム 4〜14mg
糖類 1.6g
え〜、“微糖ブラック”の文言に一抹の不安を覚えながら飲み始めましたが・・・。悔しいことに?、全然OK!。若干、不穏な空気は終始漂わせつつも、大容量ボトル缶タイプにはあるまじき、また、能書きの“スッキリ”・“ゴクゴク”を、何かのフリなんじゃない?って思うくらい良い意味で裏切ってくれる、実にしっかりしたコーヒー感が愉しめる1本に仕上がっています^^。・・・ま〜でも、多分にこの感想は何割か増し・・・、あらためてブログ記事(今年のアサヒ飲料って...。)を書き殴ってしまったくらい奇跡のラインアップだと思っている、2011年のWONDAの中にあるからこそだとは思うけどね^^;。で、最後に全くの余談ですが・・・。ブランドに対する信用とか信頼とかって、思っている以上に大きな影響を及ぼすんだな〜と、あらためてしみじみ思ったりしてます^^。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、砂糖、香料、乳化剤、甘味料(アセスルファムK)
内容量:400g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA オーロラプレッソ

WONDA オーロラプレッソ

WONDERFUL COFFEE
ESPRESSO
MILD & BITTER 2層の味わい
Espresso coffee with a mixed taste of MILD & BITTER spreading out like anaurora.
微糖
100%エスプレッソ抽出
マイルド&ビターな"2層"の味わいが混じり合い、"オーロラ"のように広がる、華やかな味わいのエスプレッソ微糖コーヒーです。
(100g当り)
エネルギー 17kcal
たんぱく質 0.6g
脂質 0.3~0.6g
炭水化物 3.0g
ナトリウム 44mg
糖類 1.9g
マイナーチェンジ程度・・・、と言うかこれ、中味は前作と同じじゃないかな〜・・・?。必死に比べてみれば、どことなくまろやかになったような気がしないでもないけど・・・。う〜ん、やはり誤差でしょうね〜、全く同じ商品でも良く感じる程度の差でしかないと思います^^。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、全粉乳、デキストリン、乳化剤、香料、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)
内容量:185g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA ブラックワンダ

WONDA ブラックワンダ

Black coffee with full body and clear sharpness
WONDERFUL COFFEE
BLACK
PREMIUM
100%ドリップ・高級豆使用・炭焼焙煎
まじりけなし、新ジャンルのブラック
コーヒー/無糖・ブラック
味わい香る広口フタ
炭焼した厳選高級豆をブレンドし、じっくり丁寧に100%ドリップ。深いコクとキレのよい後味のプレミアムブラックコーヒーです。
(100g当り)
エネルギー 0kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 0~1.0g
ナトリウム 11~21mg
糖類 0g
探すこと販売機等々数十台、発見に殊の外難儀してしまいましたが・・・、ま~、何はともあれ発売日にしっかり見付けられたんですから全然OK^^;。では早速、前作との飲み比べをしちゃいます。え~と、若干炭焼感というか香ばしさ加わり風味がより濃厚になったような気がしないでもないけど・・・。あの~、誤解を恐れず言っちゃうと、今年のWONDAは五割り増しと言うか・・・。WONDAのロゴがチラッと目に入っただけで、もっと言っちゃうと、WONDAの缶コーヒーだとちょっと思うだけでも、脊髄反射的にもう殊更凄いものだと・・・。これは、相当な確率で、私の身体の中で無意識の内に実際起こっていることだと思っています^^;。・・・で、何が言いたいかと申しますと・・・。前作比でさらに良くなったと思うのですが、全く確証は持てませんと言うことでございます・・・。え~・・・、おしまい^^;。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー
内容量:185g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA プレーンカフェ

WONDA プレーンカフェ

PLAIN CAFE
WONDERFUL COFFEE
素材のおいしさ、そのまま
甘味料・香料不使用
No sweetener no flavor ingredient
純水仕立て
Made from pure water
Good Tasting Coffee Made From Selected Ingredients
レギュラーコーヒーに牛乳と砂糖。選び抜いた素材だけで作ったプレーン仕立てのコーヒーです。
(100g当り)
たんぱく質 0.4~0.8g
脂質 0.4~0.6g
炭水化物 5.8g
ナトリウム 44mg
とにかくもう、肩肘張らずに構えずに、心底安心しきって向き合える感じが本当に良いです!!。薄すぎず濃すぎず、強い個性を主張するでもなく無個性でもなく、甘すぎることもなく足りないこともなく等々、もう全てにおいてこの調子・・・、何ともほんわかとした塩梅でまとまっているようないないような・・・、真剣かつ適当にはぐらかされている様な感覚がありますね〜^^;。でも、これこそこの缶コーヒー最大の美点であり真骨頂でしょう!。ホッと出来る心の拠り所というか、故郷というか・・・、上手く言えないけど、迷ったらココに戻ってくればと思える絶大な安心感、信頼感を抱けるんです。もうね、味がどうこうとかは超越した存在、長きに渡って飽きずに付き合える、いや、むしろ気が付くと静かに寄り添ってくれている大切なパートナーとなってくれると確信しています^^。う〜ん、しかし今年のアサヒ飲料ってばもう・・・、これもまたもや相当にきてますよ〜。何だかね、大定番“WONDA モーニングショット”に続く定番商品誕生の瞬間に幸いにも立ち会えているような気がしてしょうがないのですが・・・、と言うか、そうなってくれることを強く望んで止みません^^。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、乳化剤、カゼインNa
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA モーニングショット

WONDA モーニングショット

THE START OF A GREAT DAY
WONDERFUL COFFEE
Morning Shot
Morning Shot:100% fresh Arabica beans make a unique flavor.
スッと飲めて、キリッと苦味。
朝専用
"焼きたて・挽きたて・淹れたて"の目覚めるおいしさで、毎朝のスタートにうさわしい缶コーヒーです。
ワンダHP http://wonda.jp
(100g当り)
エネルギー 34kcal
たんぱく質 0.5〜0.9g
脂質 0.3〜0.6g
炭水化物 6.9g
ナトリウム 41mg
たまたまだとは思いますが、奇しくも、これまたサントリーの大定番商品“BOSS レインボーマウンテンブレンド”と同じ発売日ですね〜。意外とひっそりしていましたが、やはり、大定番商品が並ぶ様は壮観でした^^。それでは前置きはこの辺にして、早速前作と飲み比べてみましょう。え〜と、若干ミルク感が増しマイルドになったかな〜?。でもね、やはりというか当然と言うか、受ける印象はWONDAの屋台骨を支えているであろう大定番商品!、“モーニングショット”そのものです^^。しかし、しっかりと会社沿革に載っている発売日から約9年!、移り変わりが激しい周囲をよそに、色褪せないどころか最前線に存在し続けている本物中の本物になってしまいましたね〜、他人事ながら何とも感慨深いです。それ故に“缶コーヒー”全体までも背負わされてしまっているようで、ある意味気の毒ではありますが・・・、なんとか折れずに、これからも末永いお付き合いを何卒よろしくお願いいたします^^。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、全粉乳、デキストリン、乳化剤、カゼインNa、香料、酸化防止剤(ビタミンC)
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA 特製カフェオレ

WONDA 特製カフェオレ

とくせいカフェオレ
WONDERFUL COFFEE
素材と鮮度へのこだわり挽きたて
挽きたてドリップしたコーヒーを使用し、厳選された牛乳を中心にこだわりの乳素材で仕上げた“特製”のカフェオレです。
鮮度を大切にしたこだわりの製法で引き立てた素材のおいしさをお楽しみください。
(100g当り)
エネルギー 44kcal
たんぱく質 0.6〜1.2g
脂質 0.4〜1.0g
炭水化物 8.2g
ナトリウム 38mg
あくまで個人的感想ですが・・・、かなり意外なモデルチェンジでした^^;。ま〜それは良いとして、早速前作と飲み比べてることにしましょう。え〜と、まず若干ミルク感が牛乳よりになり、自然さが増したかな〜って感じ。また、それにより、味わい自体にそれほどの変化は無さそうなものの、コーヒー感もよりマイルドに感じるようになっていて、結果、全体によりサラッと自然、かつ味わい深いカフェオレへ変貌を遂げたと言えそうです。ただ、う〜ん・・・、間違い無く相当上位に位置する缶カフェオレなんですけどね〜・・・。WONDAにしては・・・、と言うのが正直な感想になってしまうのかな〜・・・。ま〜、もっと出来るはずって、変にハードルを上げ過ぎているだけと自覚してるし、それはいけないと重々承知してるんですけど・・・。これは致し方ないですよね、ここ最近のWONDAのラインアップと比べちゃうとどうしてもどうしても・・・、それが人情ってものでしょう^^;。 名称:コーヒー飲料
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、全粉乳、ローストミルク、デキストリン、乳化剤、香料、カゼインNa
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA 朝のカフェオレ

WONDA 朝のカフェオレ

THE START OF A GREAT DAY
WONDERFUL COFFEE
Cafe au lait with the flavor and aroma for the start of every morning.
広がる香り、まろやかなコク。
朝専用カフェオレ
“焼きたて・挽きたて・淹れたて”の目覚めるおいしさ。北海道産生クリームで仕上げた、毎朝のスタートにふさわしいカフェオレです。
この商品は、株式会社JR東日本ウォータービジネスとアサヒ飲料株式会社の共同企画商品です。
(100g当り)
エネルギー 42kcal
たんぱく質 0.7〜1.1g
脂質 0.5〜0.9g
炭水化物 8.1g
ナトリウム 41mg
え〜と、前作と飲み比べて見た感じでは、若干ながら渋味というかエグ味というか麦っぽいというか、非常にアクの強いコーヒー感になった感じがします・・・。と言うか、あの〜、具体的に言ってしまうと最初期のアロマレボリュートなんですよね、まさにコーヒー感が・・・。他社製品で申し訳ないんですけど、何故か飲んでいる最中頭に浮かんできてしかたがありませんでした。関連性なんてあるはずもないのにね・・・。でも、しかし本当に似てる・・・、カフェオレ版アロマレボリュートと言って過言じゃない感じ・・・、と言うか最早そうとしか思えなくなってしまっています^^;。・・・え〜、たまたま手にした1本がそうだっただけかもしれないし、何故かそう思い込んでしまっただけの可能性もありますので・・・、これは時間をおいて、もう一度試飲してみようと思ってます。もし、その際の結果が違うようであるならば、後日、ココに追記させていただきたいと思います^^;。 名称:コーヒー飲料
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、全粉乳、脱脂粉乳、クリーム、ローストミルク、デキストリン、乳化剤、カゼインNa、香料、酸化防止剤(ビタミンC)
内容量:190g
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA ゼロマックスプレミアム

WONDA ゼロマックスプレミアム

ZEROMAX
PREMIUM
WONDERFUL COFFEE
午後においしい糖類ゼロ。
Premium canned coffee with no added sugar to lighten the afternoon for adults.
糖類ゼロならではのすっきりとした味わい、豊かなコク。厳選高級豆ブレンドの午後を軽やかにしてくれる缶コーヒー。
※栄養表示基準に基づき、糖類0.5g(100ml当り)未満を糖類0(ゼロ)としています。
(100g当り)
エネルギー 6kcal
たんぱく質 0.4〜0.8g
脂質 0g
炭水化物 0.7〜1.4g
ナトリウム 37mg
糖類 0g
え〜と、一応用意しておいた前作と飲み比べてみましたが・・・。う〜ん、どこという事無く全体にまろやかに、独特の糖類ゼロ感?が若干後退してより自然な味わいに近付いたような気がするようなしないような・・・。でも、ま〜、この位の差は全く同じ商品でもありますからね〜。やはり、ほぼ変わり無しと結論付けてしまっても良いかもしれません。と言うか、最早ある意味定番商品でしょうからね、大幅に変える事をファンの方々は許してくれないでしょう、きっと^^。
※おまけの、“WONDA ダブルアクション 建設機械コレクション”はこちらに掲載いたしました。
名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、牛乳、脱脂粉乳、乳たんぱく質、全粉乳、加工クリーム、乳化剤、香料、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、酸化防止剤(ビタミンC)
内容量:185g
JANコード:4 514603 229615
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA モーニングショット ホットブラック

WONDA モーニングショット ホットブラック

この商品は加温器販売が出来ます。振らずに傾けないでお開けください。
開閉時の液だれや、キャップの切り口でのけがにご注意ください。
THE START OF A GREAT DAY
WONDERFUL COFFEE
Morning Shot
HOT
BLACK
立ち上がる香り、広がるコーヒー感。おいしさが飲み終わりまで続く、朝専用ブラックコーヒー。
ホット専用
朝の目覚め、立ち上がる香り。
無糖・ブラック / 朝専用【コーヒー】
加温時にはヤケドにご注意ください。
振らずに傾けないでお開けください。品質保持のため窒素充填していますので、中味がふき出すことがあります。
(100g当り)
エネルギー 0kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 0.4〜0.7g
ナトリウム 11〜21mg
糖類 0g
他社製品をいきなり書くのもなんですけど・・・。え〜、パッと思い付く代表的なところでは、JTの“Rootsアロマブラック”や、サントリーの“BOSS シルキーブラック”。あっ、同じアサヒ飲料でも“WONDA ボディーショットブラック”何て言うのもありますね。かなり暴論気味ではありますが・・・、はい、多少の差はあれど、ああ言う一連の感じそのままです。・・・うん?、もしかしてこう言う事かな?。ボディーショットの調子が今一つでてこ入れ・・・、屋台骨の名前を冠して再出発と・・・。でも、全然良いと思いますよ、これだけのビッグネームを使わない手は無いと思います。コカコーラやダイドーの様に、これから、モーニングショット微糖とかモーニングショット糖類ゼロとか出てくるのかもしれませんね^^。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、香料、乳化剤
内容量:285g
JANコード:4 514603 227918
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA 金の微糖

WONDA 金の微糖

Premium Beans
WONDERFUL COFFEE
ブラジル最高等級高級豆ブレンド
GOLD PREMIUM COFFEE
CAFÉ DO BRASIL
CECAFE認証
(コーヒー生豆輸出業評議会)
ブラジルの輸出規格品における最高等級高級豆(CECAFE認証)を中心にブレンドしたゴールドプレミアムコーヒー。
糖類75%カット※
※コーヒー飲料等通常品の糖類7.5g/100mlと比較
(100g当り)
エネルギー 16kcal
たんぱく質 0.4〜0.8g
脂質 0.3〜0.7g
炭水化物 2.6g
ナトリウム 39mg
糖類 1.8g
前作と飲み比べてみました。ほんの僅かながらコーヒー感が増し、違和感が後退したようなしないような・・・。あのですね・・・^^;、いずれにしても、着々と代を重ね、今や最激戦区のこのジャンルにあって頭一つ二つ抜けた圧倒的存在であるのは間違い無く。さらに言ってしまうと、同じような印象を受けがちな中にあって、確固たる“金の微糖”風味を確立している事、これは一朝一夕に真似の出来ない快挙だと素直に思ってます^^。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、砂糖、全粉乳、デキストリン、脱脂粉乳、乳化剤、カゼインNa、香料、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)
内容量:185g
JANコード:4 514603 229110
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA コクだし THE SPECIAL

WONDA コクだし THE SPECIAL

豊潤で深みのある味わいを実現した、コクのあるコーヒーです。
This is a full-bodied coffee realizing a rich taste.
コクを極めた豊潤な1杯
WONDERFUL COFFEE
高級豆コロンビアスプレモブレンド
コーヒー豆150%
※コーヒー飲料等の表示に関する公正競争規約の定めるコーヒー規格最低基準値(5g/100g)に対し、コーヒー豆を約150%使用
コーヒー豆量150%使用。豊潤でコクのある味わいをお楽しみください。
(100g当り)
エネルギー 31kcal
たんぱく質 0.4〜0.8g
脂質 0g
炭水化物 6.6g
ナトリウム 52mg
WONDA オン・ザ・ロック アイスエスプレッソのミルク入り版って感じかな〜?。能書き通りのコク深さ、力強さ溢れるコーヒー感をどっしり中心に据え、砂糖とミルクは必要最小限、こちらもなかなか飲み応えのある良い缶コーヒーです^^。・・・ただ、豆量150%をうたうならもう一歩・・・、鼻につく・・・、これは間違い無く言い過ぎ^^;、え〜、薄らと、でも終始気にかかる香料をもうちょっとどうにかって正直思いましたけどね・・・。でも、ま〜、反面、その辺りがここ最近やっと統一感が現れてきたようなWONDAらしさに通じる、もしくは源部分でもあると思いますから、これはこれで、むしろ一連の商品としては良い傾向なのかもしれません^^。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、砂糖、牛乳、脱脂粉乳、デキストリン、乳化剤、カゼインNa、香料
内容量:190g
JANコード:4 514603 234817
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA キングロースト 焦がし微糖

WONDA キングロースト 焦がし微糖

King Roast
WONDERUL COFFEE
焦がしで深まる香ばしさ
Enjoy the aroma and body of “KOGASHI” coffee from King Roast.
大人の微糖“焦がし微糖”
こんがりと焦がすようにコーヒー豆を焼き上げ、仕上げに“焦がし砂糖”をひとつまみ。“焦がし微糖”の香ばしい薫りと深いコーヒー感をお楽しみください。
(100g当り)
エネルギー 16kcal
たんぱく質 0.3〜0.6g
脂質 0g
炭水化物 2.7g
ナトリウム 38mg
糖類 2.1g
2011年の国民投票NO.1、アサヒ飲料さんの2012年度第1弾が、缶コーヒーマニア登録第2本目でした。期待は高まるばかりですが、ま〜甘味料入り微糖ですからね・・・、そこそこの気分でいってみましょう^^;。おおお、お気楽に飲み始めたのが良かったのか、実際の仕上げが良好なのか・・・。ま〜、両方かな^^;。香ばしさ漂うコーヒー感とさり気なく支える自然なミルク感、また当然控えめな甘み、そこはかとなく違和感は漂わせつつも、何と言うか、エイっと多少強引でも勢いで押し通し正当化しちゃう感じで、妙に納得させられてしまいます^^。あの〜・・・、美味いと言うか上手い、う〜ん、巧いかな?。と言う事で、これという理由はありませんが、去年に引き続き今年も大いに缶コーヒーファンを楽しませてくれそうな予感がヒシヒシとする1本でした^^。 名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、牛乳、砂糖、全粉乳、デキストリン、乳化剤、香料、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)
内容量:185g
JANコード:4 514603 236712
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
WONDA 超完熟

WONDA 超完熟

ちょうかんじゅく
長期熟成のあふれる甘み
WONDERFUL COFFEE
“超完熟豆ボイヤ”ブレンド
※超完熟豆ボイヤ51%使用
完熟を超えた超完熟
完熟コーヒーの実をそのまま樹の上で熟成させることによってたっぷりと甘みが詰まった超完熟のコーヒー豆「ボイヤ」ならではの、あふれる甘みと広がる香りをお楽しみください。
(100g当り)
エネルギー 30kcal
たんぱく質 0.4〜0.8g
脂質 0.2~0.6g
炭水化物 6.4g
ナトリウム 46mg
看板に偽り無しの甘みとさわやかな酸味が印象的なコーヒー感を大黒柱に、その魅力を最大限に引き立てるよう綿密に仕上げられた逸品ですね。ただ、それ故、その独特なコーヒー感が好みの分かれ目となってしまうのは致し方ないかな~とは思いますが・・・、ま~、コーヒーそのものの味での好き嫌いだから全然OKでしょう!。対象が少ないのがなんですが、不愉快さは皆無、むしろ楽しい比較になると思います^^。え~、1本目は置いておいて・・・、2012年のWONDAついに開幕~!、2011年のチャンピオン今年も健在を示すに余りある傑作だと思いました^^。 名称:コーヒー
原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、全粉乳、デキストリン、乳化剤、カゼインNa、香料、酸化防止剤(ビタミンC)
内容量:190g
JANコード:4 514603 238518
ページトップ ・缶コーヒーマニアトップ
  • お探しの缶コーヒーはありましたか?。まだであれば、下記検索エンジンにて検索してみて下さい。缶コーヒーマニア内(ナナヒメドットネット内)のみ検索することが出来ます。

アタシにも、オレにも言わせろ~!。缶コーヒーマニアの皆さんによる・皆さんのための国民投票!?

今年(2012年)もやります国民投票!!。

項目は3つ!。皆様の今までの人生において支持出来る缶コーヒーメーカーと、2012年において支持出来る缶コーヒーメーカー、また2012年において支持出来る缶コーヒー(単品)(単品は2012年6月頃から)です。それでは開幕いたしま~す!!。お気軽に、またふるってご投票ください^^。

2011年版の結果はこちら(メーカー部門単品部門

2010年版の結果はこちら!!

2009年版の結果はこちら!!

2008年版の結果はこちら!!

1・まずは、皆様の今までの人生において、支持出来る缶コーヒーメーカー

※上記アンケートはiframeを利用しています。iframeが表示されない環境の方は、お手数ですがこちらのページにてご投票ください。

2・続いて2012年において、支持出来る!缶コーヒーメーカー

※上記アンケートはiframeを利用しています。iframeが表示されない環境の方は、お手数ですがこちらのページにてご投票ください。

3・最後は2012年において、支持出来る!缶コーヒー

※上記アンケートはiframeを利用しています。iframeが表示されない環境の方は、お手数ですがこちらのページにてご投票ください。

ご投票ありがとうございました。上記リストは、皆様からの得票数によって、リアルタイムに順番が変わるはず^^;です。

最高の缶コーヒーメーカーを決めるのはあなたです!。

缶コーヒーマニア アサヒ飲料株式会社  /  / 

PAGE TOP

缶コーヒーマニアTOP

 

缶コーヒーマニアミニショップ

QLOOKアクセス解析