【ペットボトルコーヒーマニア(仮)】 記念すべき!?1本は・・・。 サントリー クラフトボス ラテ 500mlペット 登録完了!!。

サントリー クラフトボス ラテ 500mlペット


suntory
CRAFT BOSS
Since COFFEE 1992
Latte
やさしいコク
500ML コーヒー飲料
BOSSは手間を惜しまない。
本当に良い豆か。旨味を引き出しているか。ブレンドは最適か。
200を超える工程で職人の目が光る。手間を惜しまない。
BOSSのクラフトマンシップがつまったおいしさです。
※焙煎・抽出・調合における工程数
※開栓前によくふってください。
PET:ボトル
のんだあとはリサイクル
プラ キャップ ラベル
国産

未記載

品名:コーヒー飲料
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、乳製品、デキストリン、香料、乳化剤、カゼインNa
内容量:500ml
販売者:サントリーフーズ(株) 東京都中央区京橋3-1-1
JANコード:4 901777 300545

けして軍門に降ったとか波にのまれたとかではないんですよ、けしてね・・・!!。

いやですね、こんなこと言うとなんか嫌らしい感じではあるのですが、実際過去なんどか小さな波的なのはあった気はするんですよね。でも、いつの間にやら尻すぼみになっていき、なんだかんだそれまで通りの規模に落ち着いてしまうことがあったりして。まあ、今回もそんな感じかなとほぼほぼ高を括ってはいるんです・・・。

でも、今度こそは本物の大波かも!?。少なくとも、いくら「缶コーヒーマニア」だからって無視し続けるのもおかしかろうってレベルの盛り上がりを見せつつあるよなとか・・・。

それよりなにより嬉しいことにご要望のメールを多々いただいたので、果敢にも無謀にも向き合ってみたいと思います!!。・・・あっ、ただいきなり大風呂敷を広げてもと後々のことを考え・・・、当面はラテ系かつピンときたものだけでいかせていただきます^^;。

と言うことであらためて第一弾は、紛う方なき今回の火付け役である「クラフトボス」から!!。

まずあらためて感じたのは、的確に言い表すことは難しいんだけど、ペットボトルにはペットボトルの、スチール缶にはスチール缶、アルミ缶にはアルミ缶、さらにはカート缶にはカート缶特有の風味って言うかあるよなってこと・・・。

そして、大なり小なり自分が「缶コーヒーマニア」となった理由も、すべてではないものの多分にそこにあるんだと思った次第。

そんなこんな大前提はありつつ飲み進めてみると・・・。

ボスの缶コーヒーにおけるカフェオレと言うと、メーカーの枠を超えた大傑作であり大定番商品の「BOSS カフェオレ」があるわけですが

BOSS カフェオレ 2017年9月

甘さやミルク感からくるのかな、BOSS カフェオレが「ケ」としたら今作は「ハレ」の1本って感じで、このそこはかとなく明るい雰囲気はもちろん大好物なんだけど・・・。

日常的に飲むとなると話は別で・・・。続くと、ちょっと疲れちゃうかもなと言うのが嘘偽りのなく正直な第一印象。

いや、でも、この容量、味わい、ふた付きの容器と言うことはですよ。1日の始めに購入してその日持ち歩くといった用途を想定しているのでしょうからね、先の指摘は的外れってことになりそうです、いやはやどうも・・・。

基本、短時間での一気飲みな「缶コーヒー」マニアとしてとてつもなく浅はかな思考をしてしまい、穴があったら入りたい気持ちで一杯です^^;。

・・・と言うか、元も子もないことを言ってしまうと・・・。

ペットボトル化最大のメリットは見た目だと思うんですよ!!。

ハンドリングの良さ・・・。いや、それよりなにより、缶コーヒーにこびりついてしまった感のある「おっさん臭さ」がものの見事にないってことがぶっちゃけ最大の美点であり今の人気の要因だと、決めつけと偏見に満ちた結論とさせていただきます^^。

いやはや、第1弾からこれじゃあ、先が思いやられるね・・・^^;。

では、また!!。

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