【ペットボトルコーヒーマニア(仮)】 アサヒ飲料のDOUTORとは・・・、これいかに^^;。 アサヒ飲料 DOUTOR カフェ・オ・レ 登録完了!!。

アサヒ飲料 DOUTOR カフェ・オ・レ 280mlPET

この製品は加温器販売が出来ます。
HOT & COLD
専門店のコクと香り
Cafe au Lait
[コーヒー飲料]
・コーヒー、ミルクの成分が浮遊・沈殿したり、液色が変化する場合がありますが品質には問題ありません。よく振ってお飲みください。
・開栓後はすぐにお飲みください。開栓後に常温で放置すると、容器が破損したりキャップが飛ぶことがあります。
・ご家庭で温める時は別の容器に移しかえてください。
HOT & COLD この商品はコールドでもホットでもおいしくお飲みいただけます。
加温器販売可能商品
国産
PET ボトル
プラ キャップ ラベル
容器は投げ捨てずにリサイクル
アレルゲン(27品目中) 乳
100ml当たり
エネルギー 37kcal
たんぱく質 0.8g
脂質 0.6g
炭水化物 7.1g
食塩相当量 0.1g
種類別名称:コーヒー飲料
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、全粉乳、デキストリン/乳化剤、セルロース、香料
内容量:280ml
製造者:アサヒ飲料株式会社 東京都墨田区吾妻橋1-23-1
JANコード:4 514603 309218

なぜかペットボトルではアサヒ飲料名義のドトールコーヒー。ちなみに、商品上品名以外にドトールの記載はありません。

まあ、ライセンスとか諸々あるのでしょう^^;。

まず、ドトールコーヒー版缶の最新入手は「DOUTOR カフェ・オ・レ 375gボトル缶」ですが、身近に少なく、日頃の行動範囲にない NEW DAYS でしか見かけないものなので、今回直接の比較は断念いたしましたと申し上げておき、あらためて・・・。

DOUTOR カフェ・オ・レ 375gボトル缶

と、いきなりなんですが・・・

今作に限ったことではないのですが、ペットボトルをここ何本か飲んできて、結構な頻度で気になった点を、精神衛生上まず吐き出しておきますと・・・。

栓が固い!!。

皮がめくれた・・・、そんなものも何本かあったりして、もう少しなんとかならないかと思いました。

ふー、では・・・

抽象的な表現で申し訳ないのですが・・・、缶も含めて派手めな味わいのものが多いラテ・オレ系の中にあってかなり珍しい地味さが・・・って言うと語弊あるかな?。そうですね・・・、さらっと「落ち着いた」雰囲気が実に魅力的なカフェオレです^^。

いやはや、なんて言うか、一口一口はそれほど印象に残らないんだけれども、ずっと飲んでいたい、絶えず側にに置いておきたい感じの1本だなと、現にそう思いながら気付けば飲み干していたんですよ・・・。そう、280mlは少な過ぎです!!。

ちなみに、ことさら煽る意図はないのですが、現在アサヒ飲料自販機で売られているカフェオレは主に「WONDA 特製カフェオレ」の185g缶で概ね販売価格120円から130円・・・。

WONDA 特製カフェオレ

翻って、たまたまかもしれませんが今作は110円・・・。

いわゆる「派手系」な特製カフェオレに対して「地味系」な今作と言う違い。言い方を変えると、付加価値として、それでも特製カフェオレを選択すべき理由を見いだすことは可能なんですが・・・。

言っても、それほどの違いはないですしね・・・。「缶」原理主義くらいでないと、かなり分が悪いと言わざるを得ません。まあ、自分がそのものズバリなわけですが・・・^^;。

とにもかくにも・・・、頑張れ「缶コーヒー」!!!!!!!。

では、また。

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