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缶コーヒーマニア ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社(旧 株式会社ポッカコーポレーション) NO.18

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愛知県名古屋市中区栄4-2-29

http://www.pokkasapporo-fb.jp/

http://www.pokka.co.jp/index.php

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18ページ目です。

ただ今缶コーヒーマニア内にて、”アタシにも、オレにも言わせろ~!。缶コーヒーマニアの皆さんによる・皆さんのための国民投票!?。”開催中です。当ページ下部からも投票出来ますので、皆さんふるってご投票ください。

“アタシにも、オレにも言わせろ~!。缶コーヒーマニアの皆さんによる・皆さんのための国民投票!?。”、メーカー部門(“あたしにも、オレにも言わせろ!。やっぱり、今年はこの缶コーヒーメーカーが最高でしょ!”)の各年最終結果です。
国民投票第10位 国民投票第8位 国民投票第5位 国民投票第7位 国民投票第5位 国民投票第9位 国民投票第1位 国民投票第3位 国民投票第7位
2016年
1票 / 0.0%
2015年
344票 / 5.1%
2014年
631票 / 8.9%
2013年
304票 / 6.6%
2012年
426票 / 6.5%
2011年
295票 / 4.5%
2010年
493票 / 5.9%
2009年
238票 / 7.8%
2008年
102票 / 6.6%

カフェ・ド・クリエ 北欧コーヒーブラック

カフェ・ド・クリエ 北欧コーヒーブラック 2018年9月
キャップ切り口でのケガ、液だれにご注意ください。
振らずにゆっくりお開けください
開栓後はもれないようにしっかりお閉めください。
HOT & COLD
CAFÉ de CRIÉ
シングルオリジン
〜エチオピア モカ〜
100%使用
北欧
BLACK
フルーティーな味わいと香り
浅煎り・北欧スタイル焙煎※
無糖 コーヒー
北欧コーヒーとは
北欧諸国はコーヒー先進国と言われており、コーヒー豆本来の甘みや酸味を味わえるよう、こだわりの豆を浅煎り焙煎で仕上げ、フルーティーな味わいと香りを楽しむ文化があります。
そんな北欧コーヒーをイメージして、浅煎りの北欧スタイルの焙煎豆で仕上げた「北欧ブラックコーヒー」です。
※国内で焙煎しております。
カフェ・ド・クリエは「一杯のしあわせ」からはじまる「たくさんのしあわせ」をみなさまにお届けします。こだわりのドリンクメニューと、季節の食材を使ったオリジナルのフードやスイーツメニューをお届けしているカフェチェーンです。
この商品はカフェ・ド・クリエとポッカサッポロフード&ビバレッジ(株)の共同開発による商品です。CAFÉ de CRIÉ、カフェ・ド・クリエは(株)ポッカクリエイトの商標です。
国産
アルミ
あき缶はリサイクル
100g当り
エネルギー 0kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 0.4g
ー糖類 0g
食塩相当量 0.04g
名称:コーヒー
原材料名:コーヒー/乳化剤、香料
内容量:275g
製造者:ポッカサッポロフード&ビバレッジ(株) 名古屋市中区栄4-2-29
JANコード:4 589850 820946

入手は当分無理だろうなと感じていた9月24日(月)発売の今作・・・。

意外や意外、通りすがりの自販機にて難なく、しかもフラゲすることができました!!。

それでは早速いただいてみましょう。

「フルーティーな香り」

ちょいちょい見かけるこの文言について、そのものが含まれている「いよかんコーヒー」とかは別として、正直あまりピンときたことがないのですけど。なんか今作を飲みながらなんとなくこういう感じかと理解・・・いや、まだ朧気ではあるものの入り口が見えたような気がしましたね。

基本しっかりしたブラックコーヒーで苦みも強めなんだけど、その、おそらくフルーティーと感じる所以であろうほんのりとした甘みによって綺麗に角が削られて、いや違う、滑らかに磨かれているかのような印象で、終始飲みやすく、かつ、変な言い方ですが「コーヒーを飲んでいる感」も得られる優れもので、かなり練られたブラックコーヒーだと感じました。

ただ一つ残念なのは、味わいに濃淡があると言うか、けしてはっきりとした感じではないんだけど、開栓直後の鮮烈な印象が、飲み進むにつれぼんやりとしたものになっていく気がしたんです・・・。

そう、慣れもあるとは思うんだけどね。でも、特に開栓直後オッと思った「水」気のない濃縮感が終盤に向かうにつれ薄れていき、歩調を合わせるかのように水っぽさが徐々に顔を覗かせ、やがてはっきり認識できるようになるまでの一連の流れにどうしても、あれ?って・・・。それでをなお、個人的に珍しく好ましい1本であることに間違いはないのですが、あまりにも第一印象が良すぎたため、なんか結果として残念な結論になってしまったような気がしてます。

しかし、開栓前に振れないからなあ・・・。

静かに振りながら飲むのが改善策って気もするけど、逆にそれだと、開栓直後の鮮烈さは失われそうだし・・・。

どうしたものでしょうね。

では。

(登録日 2018年9月20日)

    

ポッカコーヒー オリジナル

ポッカコーヒー オリジナル 2019年3月
SINCE 1972
Pokka
Coffee
Original
Bitter & Sweet
コーヒー pokkasapporo
香料不使用 国産
ポッカコーヒーオリジナルは1972年の発売以来、コーヒーのおいしさにこだわり続けてきました。それは、素材のおいしさを素直に引き出し、大切にすること。そして、これからもみなさまと共に歩み続けていきます。
スチール
あき缶はリサイクル
100g当り
エネルギー 39kcal
たんぱく質 0.6g
脂質 0.5g
炭水化物 8.1g
食塩相当量 0.08g
名称:コーヒー
原材料名:砂糖、コーヒー、牛乳、全粉乳、デキストリン、乳等を主要原料とする食品/乳化剤、(一部に乳成分・大豆を含む)
内容量:190g
製造者:ポッカサッポロフード&ビバレッジ(株) 名古屋市中区栄3-27-1
製造所:群馬県伊勢崎市境東新井1301番地1
JANコード:4 589850 821806

ポッカコーヒーとしては2016年登録の「マリーンズ缶」以来ですが、中味のモデルチェンジとなると本当に久々な気がするオリジナル!!。

表示基準の違いなのかもしれませんが、なんだか多くなった原材料に一抹の不安を覚えつつ・・・。

なにはともあれ始めましょう。

うん?、ううううん?。

良い悪いは別として、随分と思い切った変更をくわえてきたなと言うのが強烈な第一印象。

はたして、売上的にいよいよここまで変えなければならないところまできていたのか、もしくは、缶コーヒー自体の位置付けが・・・。諸々、はっきりと悪い方向の妄想が際限なく膨らんでしまい、さらに暗雲が濃くなってきた感じ・・・。

もう少し具体的な表現を試みるなら・・・。先に原材料を見たのが主な要因なのでしょうけども、コーヒー豆ではない豆感、香ばしさ・・・、いや、ぶっちゃけ豆乳感かな?。いずれにしろ、およそ缶コーヒーらしからぬ味わいが全体を支配しているのがもうね、気になって気になってしかたがない・・・。

当然、この味わいに「来た!!、待ってました!!」と興奮される方もいらっしゃるとは思うのですが、でもやはり、オリジナルを愛飲してきた時間が長ければ長いほど、「これはオリジナルの名を冠した別物では・・・」と、より愕然とされるはずです。

誤解を抱かれてしまうと本意ではないので若干補足すると、けして新しくなることを否定しているわけではないんです。

ただ、なにせオリジナルの場合「since1972」ですからね。当たり前のようにそこにあったものが突然失われた心境たるや・・・。

ズバリの方の心中お察しして余りあります・・・。

個人的には、それほど愛飲してはこなかったので幸い?被害は少ないですが・・・。やはり、ここは「ポッカコーヒーなんとか」みたいに派生商品的なものとしたほうが良かったのではと思いますよね、やはり・・・。

と言いつつ、まだなにひとつ結果が示されたわけではないので、今後、あれこそ大革命だったと絶賛される可能性も多分にあるのですけどね。

しかし、ここまで書いてきてなんですが・・・。あまりにもな激変っぷりに、たまたま今回のだけがそうだったのではと言う疑念が拭いきれませんので、いずれもう2,3本かってきて飲んでみなくてはと思っていますよ。

では、また・・・。

(登録日 2019年3月11日)

    

ポッカコーヒー 厳選微糖

ポッカコーヒー 厳選微糖 2019年3月
Pokka
Coffee
Fine Selection
コーヒー pokkasapporo
香料不使用 国産
素材の良さを引き出し、おいしさにこだわり続けるポッカコーヒー。厳選したコーヒー豆で作った雑味のない微糖をお楽しみください。
スチール
あき缶はリサイクル
100g当り
エネルギー 19kcal
たんぱく質 0.7g
脂質 0.4g
炭水化物 3.2g
ー糖類 2.2g
食塩相当量 0.08g
名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、牛乳、砂糖、全粉乳、デキストリン、乳清ミネラル/乳化剤、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、安定剤(増粘多糖類)、セルロース、(一部に乳成分を含む)
内容量:190g
製造者:ポッカサッポロフード&ビバレッジ(株) 名古屋市中区栄3-27-1
製造所:愛知県名古屋市熊之庄十二社66-3
JANコード:4 589850 821820

いやもう、まだまだ、正直それどころではないって感じなのですが・・・。

いつまで待っても完全に収まることはなさそうなので、いくらか落ち着いてきたところで厳選微糖の試飲を始めたいと思います。

あああ・・・、やはりまだだったか・・・。

そんなこんな正しい姿を捉えられているか甚だ不安ながら、今作はしっかりと新しい世代の人工甘味料入り微糖缶コーヒーであり、終始安心して楽しむことができました。

よくよく目を凝らしてみると、新オリジナルの注目点だった「豆乳感」もあるにはあるんだけど、まあ、ほぼほぼ気にならないと言って過言ではなく。むしろ、今作の方が旧来の「ポッカコーヒー」らしさを存分に味わえる仕上がりになっています。

反面、缶コーヒー界の流れに反して人工甘味料入り微糖缶コーヒー感を増していた前作のファンにとっては、相当微妙な問題作かもしれませんけどね。

個人的には、現状日常的に買えるポッカサッポロ缶コーヒーラインアップの中においては、プレミアムゴールドに次いで安心感のある、もしくは購買意欲の湧く1本だと思いました。

が、しかし・・・。

やはり、今回の試飲には色々問題がありそうだなあ・・・。

と言うことで、後日あらためて試飲をおこない、感想に変化があれば追記したいと思います。

では、また。

(登録日 2019年3月11日)

    

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2011年版の結果はこちら(メーカー部門単品部門

2010年版の結果はこちら!!

2009年版の結果はこちら!!

2008年版の結果はこちら!!

1・人生において支持できる缶コーヒーメーカー

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2・今年支持できる缶コーヒーメーカー

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3・今年支持できる缶コーヒー(単品)

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