株式会社日本サンガリアベバレッジカンパニー NO.6
大阪市東住吉区中野4丁目2番13号
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直火珈琲 糖類ゼロ
- 糖類ゼロ
いりたて・ひきたて・こしたて製法のの珈琲を糖類ゼロでおいしく仕上げました。
憩いのひととき
栄養成分表示に基づき、糖類0.5g(100mlあたり)未満を糖類0(ゼロ)としています。 - 品名:コーヒー
原材料名:コーヒー、乳製品、乳化剤、甘味料(アセスルファムK)
内容量:190g - エネルギー 7kcal
たんぱく質 0~1g
脂質 0~1g
炭水化物 0.4~1.4g
ナトリウム 37mg
糖類 0g - 何時も貴重な情報をいただいているkotoneさんより、かなり以前にその存在を教えていただいていたのですが・・・、ふと立ち寄ったダイソーでや~っと見付けることが出来ましたので、早速ご報告とさせていただきます。え~と、終始、しっかりとした苦味を持つコーヒー感とアセスルファムKらしい違和感との戦いって感じがしますね~、ある意味絶妙なバランス、物凄い緊張感を持ってギリギリどちらに片寄ることもなく踏み留まっている感じ^^;。う~ん、ほとんど“糖類ゼロ”を意識せずに最後まで向き合うことが出来る、もっと言っちゃえばこのジャンルにおいて現状最高峰に位置する1本だとは思ったけど・・・、その緊張感みたいなのがキリキリと伝わってくるようで、十分好感は持てるものの、何だか疲れちゃいましたって言うのが直後の正直な感想です^^;。
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直火無糖
- SANGARIA
味と香りの備長炭直火焙煎
じかびコーヒー
0Kcal / 100gあたり
ブラックコーヒー
煎りたて 挽きたて 濾したて
たたけば「キン」と音が鳴る良質の備長炭による、遠赤効果の直火焙煎だからおいしい。
はてしなく自然飲料を追求するサンガリア - 品名:コーヒー
原材料名:コーヒー
内容量:185g - エネルギー 0kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 0.3〜0.9g
ナトリウム 20mg
糖類 0g - 微糖の"直火珈琲"、上の"直火珈琲 糖類ゼロ"、そしてこの直火無糖で一括り、直火シリーズでしょうか。微糖と糖類ゼロと無糖、今風と言うか、何だか斬新ですね^^。それではいただいてみましょう。え〜と、まずなによりホッとしました^^;。かなり酸味寄りなスッキリとは正反対の荒々しさ、決して万人受けでは無い特定の嗜好を狙い撃ち!。「0か100点を目指してます」って感じ、お好きな方にとって堪らない魅力を提供しようと言うこの潔い姿勢は大好きだな〜、陰ながら応援しています^^。
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荒挽き カフェオレ
- SANGARIA
あらびき
ARABIKI CAFÉ AU LAIT
いりたて・ひきたて・こしたて
おいしいサンガリアだけの作り方 - 品名:コーヒー飲料
原材料名:コーヒー、砂糖、全粉乳、脱脂粉乳、ココナッツオイル、デキストリン、乳化剤、甘味料(アセスルファムK)
内容量:185g - エネルギー22kcal
たんぱく質 0.3〜0.9g
脂質 0.3〜0.9g
炭水化物 3.5g
ナトリウム 29mg - 疾うの昔に登録済だと思い込んでいました・・・。と言う事で、え〜、皆様がお気づきになる前にコソッと登録しちゃいましょう・・・^^;。え〜と・・・、いけない事なのは重々承知していながら、ど〜しても高まってこない飲む前の期待が功を奏したのか・・・、はたまた、コーヒー飲料でコーヒーが原材料の先頭、故に全体に薄いんでしょうと言う予想が当たったせいか、特にさしたる悪印象を持つことなく、淡々と最後まで飲み干す事が出来ました^^。存在感が希薄ながらもしっかりとサンガリアらしいコーヒー感と、他さらに存在感の薄い各要素、これも意外に老舗らしい無難な仕上がりかと思いますよ、決して嫌味ではなくです。・・・でもね、やっぱり止めて欲しいな〜・・・、微糖や糖類ゼロは百歩譲るとしても、味わいの面で何らかプラスの効果がある場合以外で甘味料を使用するのは・・・。本当にお願いいたします・・・。
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まろやかBLACK
- 開栓前に振らないで!
SANGARIA
BLACK COFFEE
ブラック珈琲
冴えるのどごし
SANGARIA MAROYAKA BLACK
品質保持のため窒素ガスを封入しています。内溶液がふき出すことがありますので開ける前に振らないでください。
果てしなく自然飲料を追求するサンガリア - 品名:コーヒー
原材料名:コーヒー
内容量:280g - エネルギー 0kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 0.3〜0.9g
ナトリウム 20mg
糖類 0g - 姿形と言い名前と言い、"まろやかカフェラテ"の姉妹品って感じなのかな〜?。しかし、カフェラテとブラック・・・?、ま〜いいか、なにはともあれいただいてみましょう。あ〜、はい!、非常にサンガリアらしい荒々しさですね〜、何だか安心しました^^。非常にこう共通する感じ・・・、うん?、と言うかこの辺りと中味同じような気が飲む度に・・・。え〜、サンガリアブラック缶コーヒーの大盛り版と言う事で・・・、強引にまとめちゃいますけど、良いよ・・・ね^^;。
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まろやかカフェラテ 微糖
- 開栓前に振らないで!
SANGARIA
キャップ切り口でのケガにご注意!
CAFE LATTE
【カロリーオフ】
まろやか仕上げの豊かな味わい
品質保持のため窒素ガスを封入しています。内溶液がふき出すことがありますので開ける前に振らないでください。 - 品名:コーヒー飲料
原材料名:コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、ココナッツオイル、全粉乳、食塩、カラメル色素、乳化剤、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、香料
内容量:280g
JANコード:4 902179 015570 - (100gあたり)
エネルギー 19kcal
たんぱく質 0.3〜1g
脂質 0.5〜1g
炭水化物 2.6g
ナトリウム 33mg
糖類 1.7g - 以前からその存在はTwitterのTLや、サンガリアのホームページ上で知ってはいたものの・・・、かなり時間がかかりましたけど、何はともあれ、や〜っと見付けることが出来ましたよ〜。それも、仲良く並んでいた通常版?と同時に!!。と言う事で、早速、ありがたく飲み比べさせていただきましょう。・・・はい、え〜、この2本を飲み比べて見ると、甘味料入り微糖化するとどう変わるのかが如実に分かりますね〜・・・。あの〜、まず、苦味というかエグ味というか、何だか全体に味わいが雑になる感じが一つ。舌がベールに包まれていく感じかな〜、徐々に麻痺してくるように風味が感じられなくなっていく点が一つ。もう一点、これが最もキツいのですが・・・、お食事中の方々ごめんなさい・・・、ほぼ九分九厘お腹が緩くなる感覚があり、実際も多々・・・と言う点。う〜ん、カロリー低めという点以外、何一つメリットを感じられないんですけどね〜・・・。それこそ最大のメリットであり、何よりも勝ると言う事なんでしょう、きっと・・・。ま〜、幸い全て甘味料入り微糖に変わってしまった分けでは無さそうですから、粛々と通常版を・・・、今や微糖が通常かな?、え〜、それは置いておいて、好きな方を選べば良いだけの事ですから!。全然悲観する事なんて無いですよね、ええ^^。
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レギュラーコーヒー 微糖
- SANGARIA
Regular
Coffee
煎りたて
挽きたて
こしたて
カロリーオフ
サンガリア独自の「煎りたて、挽きたて、こしたて」製法(レギュラーコーヒー100%)で作られたおいしいコーヒーです。 - 品名:コーヒー
原材料名:コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、ココナッツオイル、、乳化剤、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、香料
内容量:190g
JANコード:4 902179 010490 - (100gあたり)
エネルギー 16kcal
たんぱく質 0〜1g
脂質 0〜1g
炭水化物 2.6g
ナトリウム 31mg
糖類 2.1g
コーヒー飲料等通常品(糖類7.5g/100ml)に比べ糖類72%カット - え〜と、名前から察するにこちらの後継品って事になるのかな〜?。う〜ん、サンガリアのは正直掴みきれませんね、何卒お許し下さい^^;。それでは、誤魔化すように中味へいっちゃいますよ!!。え〜と、もし上記の通りだとすると、変更点は甘味料投入ですか・・・と悲観しながら飲み始めたところ・・・、ま〜案の定・・・^^;。あの〜、元々サンガリアの缶コーヒーは個性が強いですから、こうなってしまうのは必定でしょうけどね〜・・・、身構えていてもその上を悠々飛び越してくる感じ、油断大敵、個性×個性でとてつもなくワイルドな状態・・・。ま〜、逆に言えば、よくこの範疇で収拾つけられたな〜って感じですよ、ホント。むしろ、その猛獣使い振りに感心するばかりでございます^^;。

