株式会社良品計画
東京都豊島区東池袋4-26-3
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フェアトレードコーヒー豆使用 ブラックコーヒー
- この製品は加温器販売が出来ます。こぼれないよう、水平にしてゆっくりとあけてください。
注意:開閉時にキャップの切り口や突起物でケガをしないようご注意ください。加温時にキャップが熱くなる場合がありますのでご注意ください。
フェアトレード(公平貿易)認証のグアテマラ豆(70%)とメキシコ豆(30%)を使用。すっきりした後味の無糖タイプです。
FAIRTRADE BLACK COFFEE
コーヒー・無糖
無印良品
HOT&COLD この製品はコールドでもホットでもおいしくお飲みいただけます。
この製品は「フェアトレード(公平貿易)」認証を受けています。途上国のコーヒー小規模生産者は、最低買入価格の保証、中間業者を通さない直接取引、長期にわたる売買契約、最高60%までの前払いなど、より公平な取引による支援を受けています。フェアトレード・ラベル・ジャパンは、途上国の生産者と先進国の消費者とのネットワークのもとで、より公平で持続可能な世界を目指しています。特定非営利活動法人フェアトレード・ラベル・ジャパン
http://www.fairtrade-jp .org/ - 種類別名称:コーヒー
原材料名:コーヒー
内容量:190g - (1本190g当り)
エネルギー 8kcal
たんぱく質 0.6g
脂質 0g
炭水化物 1.1g
ナトリウム 33mg
糖類 0g
100g当り61.05円
税込 116円 - 一口含んだ瞬間分かる只ならぬ気配・・・。どっしりとした腰のある苦味と爽やかな酸味、能書きの“スッキリとした後味”とは裏腹にしっかりと残す余韻。また、クセのない口当たり、飲み応え十分の濃厚な飲み口、違和感と水っぽさの無さ等々、ちょっと、いやかなり凄い!、これ・・・。後は、欠点があるとすればコレが最後まで続くかの1点のみ、一生懸命重箱の隅をつつこうと試みたものの・・・無い・・・、と言うか、途中からアホらしくなってきちゃった^^;。当初からはだいぶ克服されたとは言え、未だ、どちらかと言えばブラックが苦手な私なのに・・・、ただただ鮮烈な体験で、気が付けば一気に飲み干してましたよ^^。ホントどうなってるの~?、全く可愛気ないったらありゃしないわ~^^;。・・・と言うことで、もう強引にまとめちゃいます。「止ん事無き理由でブラックは口に出来ない」という方以外は、是非一度体験しちゃって下さい!です^^。しかし、缶コーヒーの進化はとどまることを知りませんね、全く底が見えません。マニア冥利に尽きるってもんです^^。
発見場所は、“有楽町ビックカメラ内無印良品”・・・だそうです^^;。○○ちゃんいつも本当にありがとう。近いうち、しこたま飲ませて差し上げます^^;。 -

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フェアトレードコーヒー豆使用 カフェオレ
- フェアトレード(公平貿易)認証を受けたグアテマラ・キシコ産豆使用。牛乳25%使用のコクのある味わいです。
FAIRTRADE
この容器は飲用後、洗って飲み口より切り開いて紙パックとしてリサイクルできます。
無印良品
コールド専用品
内容液が膨張し、容器が破損する場合がありますので、温めたり、凍らせたりしないでください。
この製品は「フェアトレード(公平貿易)」認証を受けています。途上国のコーヒー小規模生産者は、最低買入価格の保証、中間業者を通さない直接取引、長期にわたる売買契約、最高60%までの前払いなど、より公平な取引による支援を受けています。フェアトレード・ラベル・ジャパンは、途上国の生産者と先進国の消費者とのネットワークのもとで、より公平で持続可能な世界を目指しています。特定非営利活動法人フェアトレード・ラベル・ジャパン
http://www.fairtrade-jp .org/ - 種類別名称:コーヒー
原材料名:牛乳、砂糖、コーヒー、乳化剤、カゼインNa
内容量:195g - (1本195g当り)
エネルギー 92kcal
たんぱく質 2.1g
脂質 2.1g
炭水化物 15.8g
ナトリウム 51mg
100g当り56.41円
税込 110円 - 紙パックの製品ですが・・・、ま~形状が缶って事でお許し下さい^^。それでは、1本目のブラックコーヒーで高まった気持ちそのまま、カフェオレも行っちゃいましょう!。うん・・・?、え~とですね~・・・、ブラックコーヒーで感じた素晴らしいコーヒー感を中心に、牛乳らしい自然なミルク感と控えめな甘みを加えて、シンプルにまとめあげられた味わいで、間違いなくトップクラスの美味しさだとは思うんですけどね~・・・。これはもう紙パック製品の宿命としか言いようがないな~。どのジャンルの製品でも気になる、もっと言っちゃうと鼻につく特有の違和感が邪魔でしょうがない・・・。う~ん、普通に缶で出してくれれば、ホント名作になり得たと思うんだけどね、何とも残念で仕方がありません・・・。

