明治乳業株式会社
東京都江東区新砂1丁目2番10号
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B.j. キリマンジャロブレンド
- 種類別名称:コーヒー
原材料名:砂糖、コーヒー、牛乳、脱脂粉乳、香料、乳化剤
内容量:190g - エネルギー 60kcal
たんぱく質 1.2g
脂質 0g
炭水化物 13.7g
ナトリウム 105mg
(190g当たり) - キリマンジャロらしいコーヒー感は有るんですが・・・、キレがよすぎって言うか口に入ってすぐに消えちゃうんですよね~・・・、ミルク感・甘みはともに適度でイイんですが、コーヒー感がね~惜しいですね、苦味も酸味もバランス取れてそうなのに、って考えている内に飲み終わってしまいました・・・、飲み終わった後には、ちゃんと味わいが口の中にあったのでイイかな~、飲んでいる最中は味わうとこまで行かなかったですけどね・・・。
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B.j. モカブレンド デミタス
- 種類別名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、砂糖、全粉乳、脱脂粉乳、香料、乳化剤、安定剤(カラギーナン)
内容量:155g - エネルギー 51kcal
たんぱく質 1.6g
脂質 0g
炭水化物 11.0g
ナトリウム 74mg
(155g当たり) - モカらしいフルーティーな酸味が良く出てますし後味の残し方も絶妙、ちゃんと苦味も有りとてもオイシイですね~、ミルク・甘みともに上質かつモカの味を壊さない範囲に収まっていてイイです、コノ味わいなら量が少なくてもゼンゼンOKですね、めったに見かけないのが惜しいくらいです、レベル高いとおもうけどな~。
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B.j. ブラック
- BLACK
- 種類別名称:コーヒー
原材料名:コーヒー
内容量:190g - エネルギー 4kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 1.0g
ナトリウム 65mg
(190g当たり) - 苦味・酸味・コク・後味・雑味の無さ、平均的にバランスが良く、どこを取ってもとりたてて文句は無く、より多くの方に受け入れられるであろう缶コーヒーだと思います。でも反面、何ら惹きつけられるところもなく、あまりにも淡々と終わりすぎだよ~って思ったのも事実・・・。後で思い返したとき、良く出来てた事は間違いないんだけど、どんな風味だったかな~?って感じだと思う・・・。う~ん、文句がないのが不満って言うのは凄いことなんでしょうけどね~、なかなか難しいもんです。
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B.j. ブラック
- meiji
BLACK - 種類別名称:コーヒー
原材料名:コーヒー
内容量:190g
販売者:株式会社 明治
JANコード:4 902705 086159 - エネルギー 4kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 1.0g
ナトリウム 65mg
(190g当たり) - 社名が"明治"のみに変わって、ロゴもシンプルにしましたって感じかな〜。おそらく前作だと思われる上記が手元にないので断言は出来ませんが、飲んでみた感想はほぼ同じ、中味は上記と変わり無しと思われます。でも、相対的にと言う事なのかな〜?、前作より遙かに良い印象を抱いたんですよね〜!?。う〜ん・・・、文句がないだけでも御の字って事なのかな〜・・・、あまり好ましい事態では無さそうですね・・・。
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B.j. キリマンジャロブレンド
- meiji
KIRIMANJARO BLEND - 種類別名称:コーヒー
原材料名:砂糖、コーヒー、牛乳、脱脂粉乳、香料、乳化剤
内容量:190g
販売者:株式会社 明治
JANコード:4 902705 048522 - エネルギー 60kcal
たんぱく質 1.2g
脂質 0g
炭水化物 13.7g
ナトリウム 105mg
(190g当たり) - あ〜これもだ・・・。あの〜、これもおそらく上記のこちらと中味は同じと思われるのに、受ける印象は遙かに良い・・・。昔の自分に懇々と言い聞かせたい、「あなた、このレベルに文句を付けてたら将来飲むの無くなっちゃうよ・・・」と・・・^^;。
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B.j. コロンビアブレンド デミタス
- meiji
COLOMBIA BLEND - 種類別名称:コーヒー
原材料名:コーヒー、砂糖、全粉乳、脱脂粉乳、香料、乳化剤、安定剤(カラギーナン)
内容量:155g
販売者:株式会社 明治
JANコード:4 902705 105782 - エネルギー 54kcal
たんぱく質 1.5g
脂質 0g
炭水化物 11.4g
ナトリウム 90mg
(155g当たり) - 柔らかな苦味とフルーティーな酸味、自然な甘み、なかなかどうしてコロンビアらしいコーヒー感がとにかく良いです!!。また、そっと支える控えめなミルクや甘みの絶妙な塩梅、フワッと漂う香りの気持ち良さ、デミタスらしい濃厚な飲み口、全ての要素が高いレベルで融合した逸品中の逸品だと思いますね〜。意外・・・、う〜ん、いやいやいや、決して侮っていたわけではないけど、正直かなり驚愕しています!!。・・・しかし、これだけの傑作が、どうしてこんな現状に甘んじて?るんでしょう??。奥床しいと言うか、遠慮が過ぎると言うか、引っ込み思案と言うか・・・、いずれにしろ隠れ過ぎにも程があると思いますよ・・・。間違い無く、表舞台に立つなり、怒濤の如く上り詰め君臨してしまうであろう恐るべき1本だと思うんですけどね〜・・・。考えられるとすれば・・・、大人の事情かな^^;。

