【ペットボトルコーヒーマニア(仮)】 これこそ本来の意味での「微糖」だと思うんですけどね。 伊藤園 TULLY’S COFFEE Smooth ESPRESSO PET 500ml 登録完了!!。

伊藤園 TULLY’S COFFEE Smooth ESPRESSO PET 500ml


加温器販売可能
HOT & COLD
微糖※
すっきり心地よい
コーヒー 500ml
本品は国内で製造しています
Coffee Drink with Milk
なめらかな口当たりのコーヒー。ゆっくり飲むのにちょうどよい、ほのかな甘みのエスプレッソ。
※コーヒー飲料等通常品(7.5g/100ml)に比べ糖類45%減
容器のまま直火または電子レンジにかけないでください。
・未開栓の場合は常温で保存できます。開栓後はすぐにお飲みください。
内容液が熱くなりますので、ヤケドにご注意ください。
プラ
キャップ
ラベル
1
PET
ボトル
ラベルをはがしてリサイクルへ

100ml当たり
エネルギー 23kcal
たんぱく質 0.8g
脂質 0.2g
炭水化物 4.5g
ー糖類 3.9g
食塩相当量 0.15g
カリウム 89mg
カフェイン 41mg/100ml

品名:コーヒー
原材料名:コーヒー、砂糖、牛乳、脱脂粉乳、調整クリーム/乳化剤、カゼインNa(乳由来)
内容量:500ml
販売者:株式会社 伊藤園 東京都渋谷区本町3-47-10
JANコード:4 901085 196397

ペットボトルコーヒーマニア(仮)では、本来ならスルー案件の微糖ですけど、今作は人工甘味料を使っていないと言うことで期待を込めての購入。

はたして期待は現実となるのか!?。

では、始めましょう。

はい、正解!!。やっぱ、これだよね!!。

極々少数の例外こそあれ、いまだ微糖缶コーヒーとは、以前と変わらずしっかり甘いのに糖類は控えめなものと考えるメーカー側と、当然甘さ控えめってことでしょうと考える消費者側で相当深刻な溝が存在するように思うんです。

もちろん「缶コーヒーは甘いもの」を尊重してくれることは我が意を得たりなんですけどね。でも、そのために、そのものの味わいが変わってしまうのはやはり問題だと思うんですよね。

そう、目的と手段が入れ替わってしまっているのではと。元々「甘くて糖類控えめ」を実現すべくその手段として人工甘味料を使っていたのが、いつの間にやら人工甘味料を使うことこそが目的となり、そこで大なり小なり現れてしまう違和感をどうしようかと言う本末転倒な状況に陥ってしまっているように見えてしかたがないんです。

当然「微糖」と言うある種のフレーバーコーヒーとして好まれている方も当然おられるでしょう。でも、やはりどう考えてもそればかりに偏るのはおかしいと思うわけです。

すいません長々と・・・。

そんな現状の中では特に、ともすると、物足りなささえ感じてしまいそうなほど自然でスッキリとした味わいを前ににして自然と口をついたのが冒頭の「やっぱこれだよな」であり、やっぱ、ヤツはいらない子だったんだと言う思いを強くしましたね。

単純に砂糖の量を減らせば「微糖」であり、同時に「甘さ控えめ」も実現できるのにって思うんだけどな・・・。

でも、当然のごとく入念なマーケティングしているのでしょうから、やはり「糖類控えめで甘さは従来通りか以上」を求める方が圧倒的多数なのかな・・・?。

と言うことで、結論としてはこの一言に尽きるでしょう!!。今作は、本来の意味で「甘さ控えめの微糖」をお探しの方に超お勧めです^^。

では、また。

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